獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    1 名無しさん@おーぷん :2016/09/30(金)06:45:37 ID:Qcu

    西武が次期監督候補に挙げる中日・辻発彦作戦兼守備コーチ(57)に29日に就任要請を行ったことが分かった。球団との会談を終えた辻氏は埼玉県内で取材に応じ「話を聞いてきました。有意義な話ができた」と語った。

     辻氏は穏やかな表情で古巣への思いを語った。「こんな話が来るとは思っていなかった。いまだに“辻、イコール西武”と言われる。
    再建とかおこがましいことは言えないけど、声を掛けていただいて感謝しています」。離れていても、3年連続Bクラスに低迷する西武を気に掛けていた。

     球団は守備の強化を来季の最大のテーマに掲げる。チームの課題について意見を交換したとみられ、名二塁手として黄金期を支えた辻氏は「戦力的にもっと上にいてもおかしくないチーム。
    いろいろな原因があるのだろうけど、エラーが多く、バントや盗塁も少ない」と問題点を指摘した。

     今後は中日に退団を申し入れ、西武に意思を伝えることになる。「家族と相談する」と即答は避けたが、受諾することは確実。間もなく「西武・辻監督」が「一番愛着のあるチーム」のユニホームに再び袖を通す。 (重光 晋太郎)
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    1 名無しさん@おーぷん :2016/09/30(金)08:00:57 ID:JC1

     西武のエルネスト・メヒア内野手(30)が29日、ベネズエラに帰国するため、成田空港発のデルタ機で離日した。

     球団とは来季から年俸5億円の3年契約で延長に合意しているが、ベネズエラ代表として来年3月の第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)出場を熱望。「いい選手がたくさんいるので控えの可能性が高いが、ぜひ出たい」と訴えた。

     同じポジションの一塁とDHには、米大リーグで通算444本塁打をマークしているタイガースのミゲル・カブレラ内野手(33)ら強打者がズラリと並ぶ。それでもメヒアは「ユニホームも格好いいし、すべてに魅力を感じる」とやる気満々。

     球団側は「契約交渉のときに話は出た。保証の問題がクリアされれば」と、要望を受け入れる方針だ。
    http://www.sanspo.com/baseball/news/20160930/lio16093005000001-n1.html
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    1 名無しさん@おーぷん :2016/09/29(木)00:18:52 ID:1Wv

    セ・パ順位順に
    広島 デラバー プライディ
    巨人 アンダーソン ポレダ
    横浜 ロマック エリアン ブロードウェイ モスコーソ
    ヤクルト バレンティン ペレス ジェフン
    阪神 ドリス ゴメス
    中日 ネイラー ハイメ セプティモ バルデス ナニータ

    ハム なし
    SB カニザレス
    ロッテ ナバーロ イ・デウン 陳冠宇 スタンリッジ
    西武 ポーリーノ C.C.リー バスケス
    楽天 ブリガム リズ
    オリックス ボグセビック コーディエ ミッシュ ブランコ クラーク
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    1 名無しさん@おーぷん :2016/09/28(水)00:33:27 ID:KMK

    綺麗なフォーシーム(最速150ちょい)
    決め球:カーブ
    その他の球種:スライダー、チェンジアップ
    コントロール:悪くない

    投げた後に体が左に流れる感じはダルとかマエケンっぽいから
    アメリカのマウンド合うんかな

    フォークかスプリット持ってたらなぁ
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    1 名無しさん@おーぷん :2016/09/28(水)16:05:21 ID:L8p

    「俺の中で、監督というのはなかったな…」。西武・田辺徳雄監督(50)がポツリと漏らした。
    27日に辞意を表明したが、伊原春樹前監督(67)の休養がなければ、来年もコーチとしてユニホームを着ていたかもしれない。

    「田辺さんは伊原さんが休養させられて、もらい事故のような形で監督を押しつけられた。
    フロントに起用法で口をはさまれ、自分の意見も通らず。泥だけをかぶせられた。気の毒だった」と同情する声が多い。

    もちろん最終決定権は監督にあるが、投手起用は投手コーチに任せ、打順や作戦面は橋上作戦コーチが担当。
    8月に入り「チマチマ1点取っても投手が持ちこたえられない」とバントや小技などの作戦を度外視し、打ちまくる方針に転換すると、勝ち始めるという、皮肉な結果になった。

    「もったいないよな。次の監督が誰になるか知らないけど。投手さえ整備すれば絶対勝てるのに」。

    補強ポイントが投手であることは明確だったが、戦力の上積みはほとんどなし。ドラフトで8人の投手を獲得も、勝ち星を挙げたのは1位の多和田(7勝5敗)だけ。
    「中継ぎで一人でも、二人でもモノになれば」という首脳陣の期待は、もろくも崩れ去った。

    さらに外国人投手は“助っ人”どころか足を引っ張りまくった。最後にウルフが4勝したが、他の3投手は0勝13敗。
    せめて外国人投手の成績が5割だったら、最後までCS出場を争っていたはずだ。

    そして選手も、自由にやらせてくれた田辺監督に、結果で返すことができなかった。
    恐らく来年になれば、この2年半で自分たちがやってきたことの重大さを、思い知らされるだろう。

    「一番楽しかったのは2軍打撃コーチ。だって好きなようにできるんだから」。

    田辺監督は現役引退後、1年間解説者になり、2002年から西武の2軍コーチに。高卒で入団した中村、栗山、中島(現オリックス)らを指導した。
    22日のオリックス最終戦で中島が西武戦初アーチを放つと「ナカジが俺への惜別で打ってくれたよ」と目を細めた。

    栗山が通算1500安打となる左前打で決めた際に「あそこへの打球は田辺さんと死ぬほど練習してきた」とコメントすると「俺も死ぬ思いで練習に付き合ったよ」と、しみじみ話した。

    身を削って練習に付き合い、1軍に送り込んだという自負がある。ところが今の2軍には、下位指名の選手が育つような土壌がないという。
    そもそもこの2年半で2軍の首脳陣が田辺監督に「◯◯がいま調子いいですよ」と推薦したり、現状を報告に来たことは一度もなかったそうだ。
    http://www.sanspo.com/baseball/news/20160928/lio16092813000007-n1.html
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