1 名無しさん@おーぷん :2018/01/16(火)19:19:23 ID:VKf

中日時代は無能で選手に厳しいばかりの評判ばっかだったのに
2017y06m12d_004844409



2 名無しさん@おーぷん :2018/01/16(火)19:20:42 ID:yi2

選手が答えてくれるか否かよ。学んだってことだろ


3 名無しさん@おーぷん :2018/01/16(火)19:20:58 ID:I0v

辻が汁に見えた


4 名無しさん@おーぷん :2018/01/16(火)19:23:10 ID:VKf

その事件が起こったのは23日のウエスタン・リーグ、中日対ソフトバンク戦(ナゴヤ球場)だった。
関係者によると、4回裏無死満塁のチャンスで三振に倒れて、ベンチに戻ってきた堂上剛裕外野手(22)を高柳秀樹二軍打撃コーチ(51)が激しく叱責。
「死ね!」との言葉もあったことで大騒動となったという。

その時、ベンチにいた森岡良介内野手(23)が「ボクらだって一生懸命にやっているんですよ。
それを選手に向かって“死ね!”なんてひどくないですか!」と声を荒げ、
高柳コーチは「何だと!それが目上に対して言うことか!」 。一塁ベンチ前で、にらみ合う2人をナインが慌てて引き離し、最悪の事態こそ免れたものの、 ファンの目の前で繰り広げられた“内乱劇”にグラウンドもスタンドも凍りついた。
一夜明けた24日、辻発彦二軍監督(49)は練習前に二軍ナインを集めて
「社会人として暴言を吐くことはあってはならないこと。これが会社ならクビだ。上司に逆らうようなことは何があっても許されない」と訓示し、
併せて森岡に対して練習参加も許されない1週間の謹慎処分を科したことを伝えた。

同一人物とはおもえんわ


7 名無しさん@おーぷん :2018/01/16(火)19:42:05 ID:nvu

>>4
高柳と高柳を処分しない球団がおかしい


9 名無しさん@おーぷん :2018/01/16(火)19:46:05 ID:yi2

>>4
そうしなきゃ自分の首切られるし、立場はしっかりとしなきゃいけないだろ。
というか10年近く昔なんだろ。変わるのに疑問は無いな


6 名無しさん@おーぷん :2018/01/16(火)19:36:39 ID:ibC

2016年も無能のイメージしかなかった


8 名無しさん@おーぷん :2018/01/16(火)19:45:55 ID:FNE

指導者として成長したのか
コーチと監督の立場の違いか
球団の方針やら自由度やらの違いか


10 名無しさん@おーぷん :2018/01/16(火)19:48:48 ID:DEf

まああの星野ですら楽天時代は殴らなくなってたり
カルビ村田がコンパクト脱却したりしてるしな
年月と経験は人を変える


11 名無しさん@おーぷん :2018/01/16(火)19:54:57 ID:8JT

今じゃ選手とめっちゃ軽口叩き合ってるしな
とはいえ選手時代もそんな極端に厳しいとか悪いとかいうエピソードなかったし
中日時代に誇張されてたり上みたいに誰かの不祥事に付き合わされてただけかもしれんな