獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    野球時事

    1 名無しさん@おーぷん :20/02/08(土)12:19:31 ID:BCd

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    各球団にゴロゴロ……「現役ドラフト」の実現で生き返る選手は?

    複数球団の首脳陣から話を聞くと、「現役ドラフト」で獲得したい選手として、以下の名前が挙がった(選手は支配下登録に限定)。
    ・中塚駿太(西武)
    最速157キロ右腕もプロ3年間で1軍登板は3試合のみ。昨季は一軍登板なしに終わった。
    制球力が改善されれば大化けの可能性も。
    ・真砂勇介(ソフトバンク)
    「右の柳田悠岐」と呼ばれるほどの身体能力だが、殻を破れない。昨季も一軍出場は12試合のみ。バレンティンが加入し、外野の定位置争いは激化している。
    ・白村明弘(日本ハム)
    昨年2月のキャンプ終盤に野手転向した。身長187センチ、86キロの恵まれた体格からパンチ力があり俊足だが、日本ハムの外野陣は選手層が厚く出場機会を得るのが難しい。
    ・宗接唯人(ロッテ)
    ファームの正捕手。長打力は捕手の中で群を抜いている。正捕手を務める同学年の田村龍弘、1学年上の柿沼友哉の台頭で厳しい立場に。
    ・岩見雅紀(楽天)
    東京六大学リーグ21本塁打。練習では誰よりも飛ばす「和製バレンティン」だが、2年目の昨季は一軍出場なし。確実性が課題だ。
    ・金田和之(オリックス)
    若手の台頭もあり、昨季はオリックス移籍後最少の6試合登板。ファームでは安定した投球を続けている。
    ・桑原樹(広島)
    高卒5年目の昨季はウエスタンで18盗塁。遊撃を本職とするが、一軍に田中広輔、2年目の小園海斗が控えている。
    ・藤井亮太(ヤクルト)
    昨季は自己最少の6試合出場に終わった。捕手、内外野とすべてのポジションをこなせるユーテリティープレーヤー。
    ・立岡宗一郎(巨人)
    2015年に規定未到達ながら打率.304をマーク。一軍での経験豊富だが、若手の台頭もあり、昨季は25試合出場と不本意なシーズンだった。
    ・関根大気(DeNA)
    走攻守3拍子そろった選手でポテンシャル高いが、なかなか一軍定着できない。今年でプロ7年目。このまま終わるのは惜しい。
    ・石川駿(中日)
    昨季はファームで首位打者、最高出塁率の2冠も、秋季キャンプはメンバー外。主に守る一塁はビシエド、三塁は高橋周平とレギュラーの壁が高い。
    ・板山祐太郎(阪神)
    攻守走でバランスの取れた外野手だが、昨季はプロ入団4年目で初の一軍出場なし。本職の外野だけでなく、内野もすべてのポジションを守れる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200208-00000002-baseballo-base

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    1 風吹けば名無し :2020/02/08(土) 13:23:55.02

    そろそろ出てきてもよくない?
    これだけトレーニングや道具が発達してるのに
    未だに170kmも行ってないんでしょ?
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    1 風吹けば名無し :2020/02/07(金) 22:04:25.02

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    巨人 丸丸 2019
    横浜 ロペス 2017
    阪神 福留 2018
    広島 石井 2009
    中日 和田 2009
    東京 大引 2015

    西武 
    福岡 吉村 2014
    楽天 浅村 2019
    ハム 太田 2019
    ロッ レアード 2019
    オリ 中島 2016

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