西武 永江は150万円増 来季からは「出世番号」 - スポーツニッポン
来季から背番号が「59」から「32」に変更となる西武・永江恭平内野手(23)が6日、埼玉県所沢市の西武プリンスドームで契約更改交渉を行い、150万円増の年俸1250万円でサインした。 プロ5年目は74試合の出場。堅実な守備力には定評がある一方で、打率は・162と ...
(出典:スポーツニッポン)



341 名無しさん@おーぷん :2016/12/07(水)06:34:13 ID:Tne

西武・永江恭平内野手(23)が6日、西武プリンスドームで契約更改交渉を行い、今季年俸1100万円から150万円増の年俸1250万円でサインした。

 プロ通算打率は・152で、「球団から打撃で成績が出ていないので、考え方を変えてみろと言われました。バッティングの幅を広げていきたい」と課題の打撃向上に意欲を見せた。
持ち味の遊撃守備については「堅実さの中にもファンの人に楽しいな、ワクワクするな、と思われるようなプレーをしたかった」と口にする。

 遊撃手は飛び抜けた存在がおらず「ライバルは多いけど、大チャンスなのでつかみとりたい」。
来季は背番号が「59」から松井稼(楽天)、今季まで浅村が背負った出世番号の「32」に変更。
「偉大な先輩たちのようにやっていきたい」。6年目の来季、必ずレギュラーの座をつかみ取る。
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