獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    炭谷銀仁朗

    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2016/09/06(火) 05:58:50.16 ID:HuWK/QZ5p.net

    通算3000打席以上の歴代OPSワーストランキング

    1位 田中 尊  .472 (55-72)
    2位 今津 光男 .490 (57-75)
    3位 吉沢 岳男 .519 (53-69)
    4位 長谷川善三 .536 (41-54)
    5位 山下 健  .542 (50-65)
    6位 阿南 準郎 .549 (56-70)
    7位 安井 智規 .559 (61-76)
    8位 酒沢 成治 .558 (38-54)
    9位 本屋敷錦吾 .565 (58-69)
    10位 皆川 定之 .567 (37-52)


    炭谷銀仁朗さん .508 2995打席 (06- )
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    1 名無しさん@おーぷん :2016/08/20(土)14:52:15 ID:UNp

    ストレッチ中の中村剛也選手。
    炭谷選手の「カビゴン?」に「俺はもっとレアや!」と言っていましたが、
    ライオンズの大砲を球場でGETしてくださいね!
    ちなみに2人ともゲームはやってないそうです。 #seibulions #LF2016 https://t.co/TN3hpReq2e
    https://twitter.com/lions_official/status/766873410034999296
    2016y08m27d_004702695


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    1 名無しさん@おーぷん :2016/08/27(土)12:18:13 ID:3ew

    締まらないが、勝ちは勝ちだ。
    26日の日本ハム戦で西武の菊池雄星(25)が自身初の10勝目(5敗)。
    五回まで日ハム打線を1安打に抑えながら、六回途中に負傷降板。
    それでもプロ7年目にして、ようやくの大台だ。

    「ほっとしている。まだ日によって波があるから、課題は多い」
    と話した菊池。
    しかし、周囲からは、「むしろ遅すぎる」という声も少なくない。

    花巻東時代は150キロを投げる左腕として、
    メジャー球団からも引く手あまた。
    本人も一時期はドラフトを拒否し、
    直接メジャー入りを考えていたくらいだ。
    「10年に1人の怪物」と前評判も高かったが、
    これまでは13年と昨季の9勝が精いっぱい。
    主将の栗山が「もともと2ケタ勝てるだけのポテンシャルはあった。
    むしろ、なんで今まで10勝できなかったのか、不思議なくらいです」
    と話すのも当然だろう。

    捕手の炭谷は「1年間ローテを守っていたら、
    とっくに2ケタ勝っていますよ」と言う。
    菊池は不調やケガでの戦線離脱が多く、
    規定投球回数に達したことは一度もない。
    今季も右脇腹痛で、6月から8月まで1カ月以上離脱した。

    ある西武OBは「今季はカーブで緩急を効果的に使っている。
    フォームをあまり変えないことも大きい。
    以前の菊池は投げるたびに腕の振りがどうとか、
    ヒジの位置がどうこうとフォームをアレコレいじっていた」と話す。

    が、再び炭谷が言う。

    「実は最近、ちょっとその癖が出てきているんですよ(苦笑い)。
    菊池は調子が悪いとフォームをいじる傾向がある。
    負けても調子のいい時はフォームは一貫しているけど、
    勝っても不調だと落ち着かなくなる。
    僕も『フォームは今のままでいいから』とは
    注意しているんですが……」

    経験より理屈優先の菊池。その辺りは「三つ子の魂百まで」か。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160827-00000023-nkgendai-base
    2016y08m05d_120823943


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