獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    炭谷銀仁朗

    1 風吹けば名無し :2019/01/20(日) 20:08:27.03 ID:Uurxa7jX0.net

    熊代の訓示のゴーストライターだった模様
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    1 風吹けば名無し :2019/01/11(金) 14:47:10.57 ID:Ro7itUGD0.net

     西武からFA権を行使して巨人に移籍した炭谷銀仁朗捕手が11日、千葉・館山市内のグラウンドで自主トレを公開した。全試合フル出場へ向け、下半身を徹底的に強化。加入1年目から正捕手としてチームを5年ぶりの優勝へと導くことを誓った。

     扇の要を守り抜くため、強じんな肉体は不可欠だ。西武時代にトレーニングコーチとして指導を受けた大迫幸一氏に師事し、ロッテ・江村らとランメニュー中心に体をいじめ抜いた。シャトルランに約400メートルの坂道ダッシュを3本。「しんどいです。立っているだけで足が震えていますから」とおどけながらも、充実した表情を浮かべた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00000061-dal-base

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    1 風吹けば名無し :2019/01/10(木) 08:47:50.23 ID:IfousaaG0.net

    高校生とは次元が違うプロのバッターに、苦戦する日々が続いた。
    そんな菊池を叱咤し、変えたのは入団2年めからバッテリーを組んできたキャッチャーの炭谷銀仁朗だった。

    炭谷は菊池に言った。
    「もっと意図をもって投げないとアカンやろ」
    「10勝10敗のピッチャーになるの? それとも15勝5敗で、勝ち星を貯金できるピッチャーになりたいの?」

    「雄星は、どっちになりたい?」
    幾度も菊池に問いかけた。

    両極端な投球を繰り返していた菊池。
    炭谷の目には、菊池は素晴らしい才能を持っているにもかかわらず、それを生かし切れていないように見えた。
    菊池の能力を買っているからこそ、もどかしく、厳しい言葉が炭谷の口をついた。

    「当時は『今日は球威があったから抑えられました』とか『今日は球が行かなかったから打たれました』という、
    両極端なピッチングを繰り返していました。それで、ギンさん(炭谷)は、僕にそう言ったんだと思います」(菊池)

    遠征先での試合のあと、2人で話し込む機会も多かった。

    炭谷とのミーティングの成果もあって、菊池は徐々に「調子が悪いときにどう抑えるか」という、先発投手にとって重要な投球術を身に着けていった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190110-00833140-number-base

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    1 風吹けば名無し :2018/12/18(火) 02:57:04.22

    小林よりセ・リーグや巨人の投手陣についての知識が少なく大城より打撃がしょぼく阿部よりベテラン感も無い
    そんな彼のいい所を探そう!!!!

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    1 風吹けば名無し :2018/12/09(日) 15:47:12.28

    炭谷選手は、移籍の経緯に触れ 
    「実は4球団が声を掛けてくれた。楽天と巨人の提示額は同じだったし、決してお金で選んだのではない」と明かした。 
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00000017-kyt-spo

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