獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    菊池雄星

    1 風吹けば名無し :2019/11/24(日) 08:00:21.94

    2019y11m24d_114653189
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191123-00613760-fullcount-base
    今季、マリナーズでプレーした菊池雄星投手の契約がチームで「最低」と厳しい評価を受けている。
    1年目は32試合に登板し、6勝11敗、防御率5.46と苦戦。4年総額5600万ドル(約61億円)、最大で7年総額1億900万ドル(約118億4000万円)の大型契約
    を結んでいる左腕だが、米メディアは「散々なルーキーシーズン」と総括している。

    続きを読む

    1 風吹けば名無し :2019/09/07(土) 12:18:32.20 ID:RwHbxthn0.net

    マリナーズの菊池雄星投手が、7月に誕生した長男(第1子)のミドルネームに、同僚のダニエル・ボーゲルバック内野手にちなんで「ダニエル」と“命名”した。米スポーツメディア「ジ・アスレチック」が伝えた。

     マリナーズ戦の実況を務めるアーロン・ゴールドスミス氏によると、菊池は長男を「レオ・ダニエル・キクチ」と名付けた。
    ボーゲルバックにちなんだと明かしたという。
     ボーゲルバックは183センチ、113キロの巨漢内野手。
    4日時点で29本塁打を放ち、今年初めてオールスターに出場した26歳だ。
    社交的で明るい性格のボーゲルバックと菊池は春季キャンプで仲良くなったという。
    長男が誕生し、まず名付けたレオという名前に合うミドルネームを考えていた菊池は、ボーゲルバックのように大きな心を持った人間になってほしいと願い、「ダニエル」とつけようと決めた。
    米球界への移籍、父の死、長男の誕生など、さまざまなことがあった菊池をサポートしてくれたボーゲルバックへの友情の証として最高の方向だと考えたという。

    菊池雄星、長男“ミドルネーム”に同僚の名前 親友になった大砲との友情の証
    2019y09m07d_191028258
    https://full-count.jp/2019/09/06/post527807/

    続きを読む