獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    菊池雄星

    1 風吹けば名無し :2018/12/06(木) 11:29:03.63

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00000008-spnannex-base

    西武からポスティングシステムによる大リーグ移籍を目指す菊池雄星投手(27)の交渉が解禁された4日(日本時間5日)、
    ダイヤモンドバックスからFAになったパトリック・コービン投手(29)がナショナルズと6年総額1億4000万ドル(約158億2000万円)で合意した。
    FA市場の目玉が早期決着。今後は同じ左腕の菊池に人気が集中し、契約総額は9000万ドル(約101億7000万円)まで跳ね上がる可能性が出てきた。

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    1 風吹けば名無し :2018/12/05(水) 11:43:35.65

    ポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指す西武の菊池雄星投手。
    3日には西武がNPBに対してポスティングの申請手続きを行ったことを発表し、
    米国時間4日にはMLB全30球団との交渉が可能となる。
    争奪戦が火蓋を切って落とす中、米メディアでは今オフFA市場にいるエース級投手の
    格付けを展開。菊池は見事5傑に選出されている。

    ~中略~
    一方、27歳左腕の「危険信号」については2点指摘している。それは、今季苦しんだ肩の痛みと、
    被本塁打率の上昇だ。菊池は今季5月6日に左肩の張りで1軍登録を抹消され、6月1日に復帰するまで
    約1か月戦列を離れた。また、今季は163.2回を投げて16被弾しており、187.2回を投げて同じく16被弾の昨季、
    143回を投げて7被弾の2016年よりも被弾率が上がっている。

    「リスク」については「中程度」の評価。先発投手に関する安定の“NPBブランド”が保証になるという。

    「肩の問題は一部のチームをたじろがせるかもしれないが、日本からやってきたトップの先発投手は
    アメリカで活躍している。日本ではキクチと同じような成績を残し、2018年はカージナルスで卓越したシーズンを送った
    マイルズ・マイコラスも含まれる」
    2018y12m05d_212927975
    https://full-count.jp/2018/12/04/post260118/

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    1 風吹けば名無し :2018/10/31(水) 19:24:38.45 ID:MI7QEzlY0.net

    2017y09m07d_232306845
    西武・菊池は11位「躊躇する球団あるがローテ中核担える」
    MLB公式がFA選手トップ25を発表

    21位 ザック・ブリットン(ヤンキース)投手
    22位 C.C.サバシア(ヤンキース)投手
    23位 ジョシュ・ドナルドソン(インディアンス)内野手
    24位 ダニエル・マーフィー(カブス)内野手
    25位 マーウィン・ゴンザレス(アストロズ)外野手

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