獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    西武ライオンズ監督

    1 風吹けば名無し :2018/06/09(土) 05:00:01.04

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000000-tospoweb-base
    辻監督は「雄星は3、4回はうまくしのいでくれた。5回から、らしさが出ていたね。
    復帰2戦目だけどスライダーがもう少し。球数が多くてコントロールが悪かったね。
    しのいだところで打線が点を取って精神的に余裕をつくってくれた気がする」
    と無傷の7連勝を飾ったエースの投球に言及。
    綱渡りだった終盤2回については「まあ、でも勝ったから、よし!」とあえて言葉を飲み込んだ。
    2018y06m09d_121319063

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    1 風吹けば名無し :2018/06/08(金) 09:36:36.23

    辛勝に不満の西武・辻監督 西口コーチのハイタッチをスルー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-00000083-tospoweb-base

    辻監督の息子が否定

    (出典 i.imgur.com)


    東スポさぁ...

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    1 風吹けば名無し :2018/06/07(木) 23:21:34.82

    西武が7日のDeNA戦(横浜)に9―7と勝利。両軍合計18安打が
    乱れ飛んだノーガードの打ち合いを制し3カード連続の勝ち越しを決めた。

     試合後、辻監督は「まあ、勝ってよかったね。十亀はよかったんじゃない。非常に球も走ってたし」と
    言いながら「でも、やっぱりやってくれたよね。ソトに投げたカーブ。もっと慎重にならないと」とチクリ。
    4回、DeNA打線の反撃の口火となったソトの5号2ランの失投に苦言を呈した。

     さらに指揮官は「ヒットならまだしも、ホームランはないよね」と8―3から逃げ切りに入った7回にまさかの満塁弾を被弾した
    2番手・武隈の炎上投法にも苦言。「終わってみればあの1点が大きかった」と秋山の三塁打と浅村の適時打で、もぎ取った9回の1点を振り返った。

     結果、6点差の楽勝が2点差の辛勝に変わったブルペンの不安定ぶりに、
    試合後のベンチ前でのハイタッチでは西口投手コーチ(ブルペン担当)のハイタッチを故意にスルーし、不満を表明した辻監督だった。
    2018y03m01d_153355783
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-00000083-tospoweb-base

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