獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    西武ライオンズ監督

    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/01/04(水) 10:54:11.67 ID:m3/99T600.net

     西武・辻発彦新監督(58)が3日、選手に対し「練習で味方をヤジれ!」と指令を出した。

     「昔のキャンプは石毛、辻の掛け合いが名物だったんだ」。1980年代後半から90年代前半、黄金時代の西武の春季キャンプではノックなどでミスを犯すと、先輩、後輩問わずヤジが飛ぶのが当たり前だった。
    当時を知る球団関係者は「石毛、辻の掛け合いは最高。お客さんも拍手喝采で大盛り上がりだった」と回想。2歳下の辻が遠慮なく、石毛にゲキを飛ばす姿はキャンプの風物詩となっていた。

     「いかに一球一球を試合と思ってできるか。元気を出してもらいたい」と指揮官。第2の辻、石毛の出現が西武復活への鍵となる。 (花里雄太)

    http://www.sanspo.com/baseball/news/20170104/lio17010405010001-n1.html
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    1 名無しさん@おーぷん :2016/12/07(水)06:59:26 ID:usq

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-00000021-spnannex-base

    西武がグローバル化する。田辺徳雄前監督(50)が来季から海外球団を回り、野球技術をチームに還元する新設ポストに就任することが6日、分かった。7日にも球団から発表される。

     後藤高志オーナーが「ライオンズに残って力を尽くしてもらいたい」とフロント入りを要請していたもので、田辺前監督は台湾、韓国、米国、オーストラリアなどを外遊する。海外選手特有の技術や作戦を学び、球団に持ち込む役割を担う。

     監督を務めた15年からの2年間はAクラス入りを果たせなかったが、球団は2軍打撃コーチ時代に中村、栗山らを育て上げた実績を加味。
    技術指導には定評があり、打撃部門のさらなる底上げを託す。編成には関わらないが、外国人選手の目利きをし、球団に伝えることも可能で、来季からは、世界の野球技術を収集しチーム再建を目指す。
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