獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    元西武の選手

    1 風吹けば名無し :2019/10/14(月) 08:34:04.57

    西武が中日退団が決まっている松坂大輔投手(39)の獲得に向け、本格的に動きだす。
    渡辺GMは「今日終わったばかり。これからの話。順次やっていく」と話すにとどめたが、西武復帰となれば06年以来14年ぶりとなる。

    松坂は07年にポスティングによるメジャー挑戦でレッドソックスへ移籍。16年から日本球界に復帰し3年間、ソフトバンクでプレー。
    昨季から中日入りしていた。また、メジャー・パドレスを自由契約となった牧田和久投手(34)の復帰にも動く。
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    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201910130000778.html

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/10(木) 08:13:11.56 ID:nuld23lp9.net

    10月4日に球団代表と対談し、中日退団が決まった松坂大輔(39)。
    本人は現役続行を希望し、今後は新たな移籍先を探すことになる。最有力候補に上がっているのが古巣・西武だ。

    「今季から編成のトップになった渡辺久信GMが、松坂獲得に積極的です。
    監督時代の’10年には工藤公康、シニアディレクターだった昨年には松井稼頭央と、かつてのスター選手に西武で花道を用意しています。
    松坂はエースとして活躍し、メジャー入団時には60億円もの移籍金を西武にもたらした大功労者。
    『ウチが面倒をみるのがスジ』と話しているようです。辻発彦・現監督も落合博満政権時代にドラゴンズのヘッドコーチを経験していて、中日、西武両チームの雰囲気を知っているのも大きい」(スポーツ紙記者)

    だが、障害もあるという。松坂が“恩人”と慕い、同時期に中日を退団する森繁和シニアディレクターとデニー友利・国際渉外担当の存在だ。

    「森氏は、西武鉄道グループのオーナーだった堤義明氏に重用された人物です。
    ’05年に経営権がみずほグループの後藤高志氏に移行すると、堤氏に可愛がられていた人たちは一掃されました。
    今回、松坂の移籍先探しに動いているのは森氏です。彼が自らの意向を後藤氏らライオンズ幹部が受け入れさせるのは、相当ハードルが高いでしょう」(球団関係者)

    そこで、移籍先に急浮上している意外な球団がある。楽天だ。

    「楽天GMの石井一久氏と森氏は、以前から昵懇の仲です。しかも、両者とも同じ吉本興業に所属している。
    石井GMは吉本のスポーツ部所属で、森氏とデニー氏はタレント契約しています。
    石井GMは、実際に吉本ルートを使い水面下で動いているようですよ。
    松坂の活躍は現実的にムリでしょうが、グッズ販売など営業面の貢献は大いに期待できる。
    ましてや引退興行ともなれば、メリットは計り知れません」(前出・記者)

    西武で現役時代を、楽天で監督を務めたデーブ大久保氏も「イーグルス移籍」に好意的だ。

    「松坂は日本だけでなく、メジャーでの経験も豊富です。松井裕樹ら若い楽天投手陣にはお手本になり、間違いなく好影響を与えられるでしょう。
    しかも、今季(推定8000万円)から大幅ダウンした年俸で獲得できる。楽天としては一石二鳥です。
    松坂としても、移籍先はカネの問題ではない。ユニフォームを着て現役を続けられるなら、どこのチームでも行くはずです。
    楽天なら、セ・リーグの中日やリーグ優勝した西武ほどマスコミからも注目されず、ノビノビプレーができると思います」

    “平成の怪物”は、現役最後をどの球団でプレーするのか。選択肢は絞られてきた
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191010-00000004-friday-base
    10/10(木) 8:01配信

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