獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    管理人体調復活しました!!
    これからもよろしくお願いいたします(m。_。)m

    元西武の選手

    1 かばほ~るφ ★@\(^o^)/ :2017/08/01(火) 15:33:27.59 ID:CAP_USER9.net

    【巨人】元4年連続盗塁王・片岡、3軍でリハビリ中「まだ走りたい」
    2017年8月1日11時0分

    下半身のコンディション不良から復活を目指す片岡治大(やすゆき)内野手(34)が31日、
    現在の心境を激白した。7月4日に実戦復帰したが、翌日から再び3軍でリハビリ生活が続いている。
    西武時代には4年連続盗塁王となった「スピードスター」。
    真夏のG球場で懸命にけがと向き合うベテランの今に迫った。(取材・構成=長井 毅)

    プロ13年目、片岡は開幕を2軍で迎えたが、1軍を目指して調子を上げていた矢先にアクシデントが起きた。
    4月末の練習中に下半身のコンディション不良を発症。その後、地道なリハビリを続けて7月4日の
    フューチャーズ対巨人戦(G球場)で4月27日のイースタン・DeNA戦(横須賀)以来、
    68日ぶりの実戦復帰を果たしたが、翌日から再びリハビリ生活に逆戻りした。

    「試合には出られたけど、(患部は)あまり良くならない。この痛みとうまく付き合っていかないといけない、
    痛みを抱えていても、やらないといけないというのはあるけど難しいなと。その時は痛くなくても、
    試合が終わった後に痛みが出た。トレーナーと話して『状態が上向きになるまではやめておこう』
    ということになった」

    西武時代から度重なる故障に悩まされてきたが、その度に前を向いてきた。

    「これまでがむしゃらにやってきた。その代償が出てきたのかなと。
    このままじゃ戦力になれないし、自分も思い切りプレーできないのかなと思う」

    2008~10年まで3年連続50盗塁を記録するなど4度盗塁王に輝いた韋駄天(いだてん)にとって、
    下半身の故障は大きな意味合いを持つ。そんな中でも腐らず、現在は軽めのダッシュと、トス打撃、
    ショートバウンドの捕球など、下半身に負担がかからないメニューを毎日こなしている。

    「まず痛みが取れないと力が入らないから、そこに力が入るようになるまでは我慢してやるしかない。
    戦力になりたいと思っているから前向きにはやるけど、なかなか思うようにいかないから、
    そのもどかしさと悔しさがある。前を向きたいけどなかなかね…」

    心が折れそうな時も、1軍の舞台に戻りたいという気持ちで自らを奮い立たせている。

    「1軍の試合とかを見ていると、もう一回ここに立ちたいと思うし、スタンドの映像とかが映ると、
    そういう(復活したい)思いが出てくる。(けがに)いいと言われるものは全部やってみて、
    今はそれを繰り返している。まだかかりそう。だから毎日が嫌なんです。進歩しないから。
    朝起きるのも嫌だし、今日は『おっ、いける』というのがないから余計にきつい。
    ドクターもトレーナーも『我慢が一番大事』と言ってるから。今は我慢するしかない。
    大きいけがはこれまでもやってきたけど、今は動かそうと思えば動かせるレベル。
    やれるけど、やれない。我慢が必要」

    先の見えない状況にあっても「もう一度1軍でプレーしたい」という気力は衰えていない。

    「今年で巨人に来て4年目だけど、何も貢献していないと思っているし、FAで来たという立場から言うと
    巨人に貢献して当然だと思う。試合にずっと出ていないといけないというのがあったから。
    その分、期待を裏切ったというか、巨人のみんなにも申し訳ないと思ってる。
    まずは1軍どうこうより、野球ができる体を作りたい。あまり時間はないけど、やるしかない」

    悔しさを晴らすためにもファイティングポーズは崩さない。理由はただ一つ。
    「やっぱりまだ走りたいからね」

    (後略、全文はソースで)
    スポーツ報知 http://www.hochi.co.jp/giants/20170731-OHT1T50215.html
    3軍でリハビリ中の片岡は一日も早い1軍復帰を目指す

    (出典 www.hochi.co.jp)

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    1 風吹けば名無し :2017/07/20(木) 23:00:42.09

    プレー以外の面もカッコよかった松井稼頭央

     ほかにも鮮烈だったのは松井稼頭央(当時西武、現楽天)が出てきたときですよね。足が速くて、肩も強くて、打っては打率も残せて、
    ホームランも打てて……しかもスイッチヒッターでしょ!! まさに攻守走すべてそろっている選手ですよね。

     10年間在籍した西武時代は4年目から7年連続で打率3割、5年連続で2ケタ本塁打。ショートではリーグ最多の7年連続でベストナインを受賞。
    さらに9年目の2002年にはスイッチヒッター初のトリプルスリー達成ですからね。全盛期の松井稼は本当にヤバかった~!!

     プレー以外の面も何もかもがカッコよくて、それこそマニアックな部分では塁に出たときにズボンのポケットに入れた際の“手袋のはみ出し具合”まで、
    いいなぁと思っちゃいましたもんね。ほかの選手よりもはみ出しの割合が多くて、6割くらいを出していたんですよ。動くと、ズボンのところでペロンペロンって
    手袋が揺れて、それがまた、いちいちカッコいいんですよ(笑)。

     現在の球界のショートでは巨人の坂本勇人がやっぱりNo.1ですかね。若手で言えば楽天の茂木栄五郎、西武の源田壮亮も「いい選手が出てきたな~」と
    思いますね。いずれにしても今シーズンが終わったときに発表される両リーグのベストナイン、ゴールデン・グラブ賞のショートがそれぞれ誰になるのか……
    優勝争い同様に楽しみでなりません。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170719-00000008-baseballo-base&p=2
    2017y07m20d_235456569

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    1 名無しさん@おーぷん :2017/07/09(日)11:25:44 ID:amW

     9日に行われるオリックス―ロッテ戦(京セラD)の
    試合前練習の最中に、オリックスの中島宏之内野手(34)の
    腰付近に鉄パイプが当たり、一時騒然となった。
    鉄パイプは約2メートルで重さは約6キロほど。
    スポンサーの看板を設置中の、球団が委託した業者の作業員が
    5階席で作業していたところ、誤って落としたという。
    中島は外野の中堅付近でトレーナーとストレッチを行っている最中だった。

     鉄パイプが落下する音に気付いたトレーナーが、
    慌てて中島をその場からどかせたが、鉄パイプは一度地面に
    ワンバウンドし、中島の右腰から右首付近に当たった。
    選手や関係者らの「担架!」と叫び、練習は一時中断。
    現場は騒然となったが、中島は担架には乗らずに
    自力で歩いてベンチ裏に下がり、大阪市内の病院に向かった。
    現場に居合わせた別府ベルペン担当コーチは
    「『ガランガラン』と音がして、気付いたらパイプが
    目の前に迫っていた。上から落ちてくるなんて思ってもみない」
    と恐怖を語った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-00000096-sph-base
    2017y07m09d_133323785

    ヒエッ…

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