獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    高橋朋己

    1 名無しさん@おーぷん :2017/09/27(水)08:08:48 ID:fIc

    https://www.nishinippon.co.jp/amp/nsp/baseball_lions/article/361643/

    昨年7月に左肘内側側副靱帯(じんたい)再建手術を受けた西武の高橋朋己投手(28)が、既に4年ぶりの進出を決めているクライマックスシリーズ(CS)に向けて、約1年5カ月ぶりに1軍に復帰する見通しであることが26日、分かった。
    この先の調整で問題がなければ、30日からの日本ハム2連戦(札幌ドーム)か、10月2日からの楽天2連戦(メットライフドーム)で昇格の方向だ。

    高橋朋は昨年4月に左肘の張りを訴えて離脱した。
    手術後はリハビリに専念し、今年4月に本格的なブルペン投球を再開。6月3日のイースタン・DeNA戦で、昨年4月19日の1軍日本ハム戦以来約1年2カ月ぶりの実戦復帰を果たした。
    左腕の復帰は、チームにとってCSに向けて何より心強い材料だ。
    ファーストステージで対戦する楽天には、今季26本塁打のペゲーロや銀次、茂木ら左の強打者、好打者がずらりと並ぶ。
    通算52セーブを挙げた元守護神の高橋朋は、ワンポイントも可能。
    経験豊富な頼れる男が、ポストシーズンの切り札になる。
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    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

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    1 名無しさん@おーぷん :2017/05/16(火)22:35:04 ID:szg

    左肘手術で離脱中の左腕が西武二軍球場で全30球、
    常時140キロも「ぼちぼち」

     昨年7月に左肘内側側副靭帯再建手術(トミー・ジョン手術)を受け、
    長期離脱中の西武の守護神・高橋朋己投手が16日、術後初めて、
    打者を立たせての投球を行った。

    西武第二球場のマウンドで、プロ2年目の右打者・山田遥楓、
    左打者のルーキー鈴木将平の2人を相手に、それぞれ4打席ずつの勝負。
    最速143キロを計測した直球をベースに、スライダー、スプリットの
    変化球を交えて全30球の投球となった。

     昨シーズン中の4月19日・日本ハム戦での登板で左肘痛を
    発症してから、約1年1か月ぶりの打者を立たせてのピッチングに、
    「ぼちぼち」と高橋。
    それでも、「やはり、打者を相手にすると、
    ついついスイッチが入ってしまいますよね」と、
    最初の20球あたりまで常時140キロ前後を計測した力投に、
    笑顔を浮かべた。

     もともと、「投げることが大好き」と言う投手にとって、
    “投げられない”日々は、とてつもない苦悩だったことは
    言うまでもない。
    それでも、一刻も早く復帰したいとのはやる気持ちと戦いながら、
    紆余曲折を経て、一歩ずつ、ここまで回復を遂げてきた。
    「今日投げて、明日、腕がどんな反応を見せるか次第」と、
    今後については未定ではある。
    だが、復活へのステップは着実に進んでいる。

     マウンドを降り、筋トレルームへと向かう左腕守護神の表情は、
    ここ1年の中で一番明るく見えた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00010020-fullcount-base
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    西武ドームで登場曲流れたら泣いてしまうかもしれん


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