獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    高橋朋己

    1 名無しさん@おーぷん :2017/05/16(火)22:35:04 ID:szg

    左肘手術で離脱中の左腕が西武二軍球場で全30球、
    常時140キロも「ぼちぼち」

     昨年7月に左肘内側側副靭帯再建手術(トミー・ジョン手術)を受け、
    長期離脱中の西武の守護神・高橋朋己投手が16日、術後初めて、
    打者を立たせての投球を行った。

    西武第二球場のマウンドで、プロ2年目の右打者・山田遥楓、
    左打者のルーキー鈴木将平の2人を相手に、それぞれ4打席ずつの勝負。
    最速143キロを計測した直球をベースに、スライダー、スプリットの
    変化球を交えて全30球の投球となった。

     昨シーズン中の4月19日・日本ハム戦での登板で左肘痛を
    発症してから、約1年1か月ぶりの打者を立たせてのピッチングに、
    「ぼちぼち」と高橋。
    それでも、「やはり、打者を相手にすると、
    ついついスイッチが入ってしまいますよね」と、
    最初の20球あたりまで常時140キロ前後を計測した力投に、
    笑顔を浮かべた。

     もともと、「投げることが大好き」と言う投手にとって、
    “投げられない”日々は、とてつもない苦悩だったことは
    言うまでもない。
    それでも、一刻も早く復帰したいとのはやる気持ちと戦いながら、
    紆余曲折を経て、一歩ずつ、ここまで回復を遂げてきた。
    「今日投げて、明日、腕がどんな反応を見せるか次第」と、
    今後については未定ではある。
    だが、復活へのステップは着実に進んでいる。

     マウンドを降り、筋トレルームへと向かう左腕守護神の表情は、
    ここ1年の中で一番明るく見えた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00010020-fullcount-base
    2017y05m17d_001023908

    西武ドームで登場曲流れたら泣いてしまうかもしれん


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