獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

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    ガルセス

    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/02/14(火) 08:26:37.18 ID:YzmxXnuE0St.V.net

    西武の新外国人左腕ガルセスが13日、来日後初のフリー打撃登板で“30球種”の投球術の一端をみせた。

     金子侑、源田に31球を投じ、安打性の当たりは2本のみ。直球、ツーシーム、カーブ、スライダー、チェンジアップの5球種を、オーバーハンド、スリークオーター、サイドの3種類の腕の振りで繰り出した。
    さらに打者のタイミングを外す高速クイックも。「5×3×2」のバリエーションに、辻監督も「コントロールも良さそうだし、楽しみ」とうなずいた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170214-01778661-nksports-base
    2017y02m13d_215712581


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    123 名無しさん@おーぷん :2017/02/13(月)20:36:11 ID:Fh7

    【西武】新外国人のガルセスらがフリー打撃に登板!

     西武の新外国人、フランク・ガルセス投手(26)とアレクシス・キャンデラリオ投手(34)が13日、フリー打撃に登板した。
     来日後、打者に対する投球は初めてで、ガルセスは源田、金子侑に対して31球を投げて安打性は2本、キャンデラリオは秋山、木村文に31球を投げて安打性は1本だった。

     左腕のガルセスはスリークオーターからツーシーム、カーブ、スライダー、チェンジアップを織り交ぜて投球。基本はスリークオーターだが、時折サイド気味に投げる変則的なフォームも特徴だ。
     この日も球種によってリリースの位置を変えながら投球し、「球種によって(位置を)変化させるのもありだと思う」と説明した。

     また、31球中3球はクイックモーションで投球して打者のタイミングを外す工夫も試し、「クイックで投げれば打者も差し込まれたりタイミングが遅れる。前からやっています」と引き出しの多さもアピール。
     対戦した源田は「変化球もキレていたし、クイックもあってタイミングが取りづらかった」と印象を語った。

     右腕のキャンデラリオは手元で微妙に動く直球が持ち味。この日はWBC日本代表に選出されている秋山からも空振りを奪い「球もよく動いていたし、いい感じで投げられた」。
     しかし、31球中ボールが17球とNPB公式球への対応に課題を残し、土肥投手コーチも「コントロールが必要になってくる」と精度向上を求めた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00000146-sph-base
    2017y02m13d_215712581


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