獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    榎田大樹

    1 風吹けば名無し :2019/04/17(水) 15:00:50.68

    左肩の張りを訴えていた西武・榎田が、イースタン・ヤクルト戦(メットライフD)で故障から復帰後2度目の実戦登板。
    先発して4回2/3で103球を投げ、6安打7失点(自責1)だった。

    0―0で迎えた3回、自身の失策も絡んで2点を失い、さらに2死二、三塁から4番・井野、5番・奥村、6番・中山に3連続適時打を浴びた。
    5回無死一塁でも井野に右中間適時二塁打。結局、5回2死三塁の場面で降板した。

    阪神からトレードで加入した榎田は昨季、11勝をマーク。今季も開幕ローテーション入りが期待されていたが、左肩の張りで別メニュー調整を続けていた。
    12日のイースタン・巨人戦(西武第2)で実戦復帰。2回を1安打無失点に抑えていた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00000129-spnannex-base

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    1 風吹けば名無し :2019/02/25(月) 09:03:35.78 ID:9j8OwZ6jr.net

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    1 風吹けば名無し :2018/12/04(火) 16:38:02.23 ID:LvglkP2Ip.net

    西武・榎田2倍以上の5500万円 新天地で11勝「これが阪神だったら…」


     西武の榎田大樹投手(32)が4日、メットライフドームで契約更改交渉に臨み、2800万円増の年俸5500万円でサインした。(金額は推定)

     開幕直前に阪神からトレードで加入。プロ8年目で初めての2桁となる11勝(4敗)、防御率3・32をマークした。阪神での先発登板は14年が最後だったが、新天地では菊池に次ぐ左の先発としてシーズンを通してローテを守り、132回2/3の投球回も自己最多だった。

     会見では「充実した1年だった。こういう1年で回れたらいいな、というのが現実にできた」と納得顔で振り返った。球団からは「文句なしというか、1年間やってくれた。また来年へ向けて頑張ってくれと言ってもらった」と明かした。

     阪神時代は1年目にいきなり62試合に登板。昨年までの7シーズンで通算13勝を挙げたが、昨年は登板3試合で0勝だった。新天地で復活のシーズンとなったことも冷静に受け止めている。

     「僕自身がこれが何か変えようと思っていた中でのトレードで、今年の頭からできるんじゃないかと思っていた」。オフからの取り組みに手応えを感じていた中での移籍。その結果の2桁勝利を「これが阪神だったらどうかといえばやれたかもしれないし、やれなかったかもしれない。打線の援護もあったけど、チームが変わっただけで自分は変わらず投げられた。ルーキーで阪神に入った時の形をまた取り戻せたのかなという思い」と振り返った。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00010013-nishispo-base

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    1 風吹けば名無し :2018/10/16(火) 10:56:05.60

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00010000-nishispo-base&p=2

    -会見では「天国と地獄」という言葉もあった

     昨年の自分に比べたら、という意味だった。昨年は3試合しか投げていない。
    そんなプロ野球選手なんて地獄。9月後半まで1軍にいて登録を抹消され、戦力外だと覚悟した。
    そのころの自分を考えると、今年は優勝して、会見にも呼ばれたのは天国。
    昨年は、この先も野球できるか、次にどんな仕事をしようか、と家族と話していた。
    今年はマジックがついて、優勝しちゃうかもね、なんて話していた。家での会話の内容も明るくなった。
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