獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    松坂大輔

    1 風吹けば名無し :2020/08/23(日) 04:01:34.29

    年俸8000万
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    1 風吹けば名無し :2020/07/12(日) 02:20:52 ID:zPBk7f6k0.net

    西武松坂大輔が手術受けていた 右手のしびれ除去

    西武松坂大輔投手(39)が関東近郊の病院で、7月上旬に頸部(けいぶ)周辺の内視鏡手術を受けたことが11日、分かった。
    悩まされてきた右手のしびれをとる目的で、神経と血管への圧迫を解放するためという。全治2~3カ月で、今季中の復帰が可能。12日にも球団から発表される。
    今季14年ぶりに復帰したチームから全面的バックアップを受け、シーズン最終盤での1軍登板を目指す。

      ◇    ◇    ◇

    平成の怪物が、手術に踏み切った。複数の関係者の話を総合すると、松坂が今月上旬に頸部の神経や血管の圧迫を解放するために、内視鏡手術を受けたことが判明した。
    以前から感じていた右手のしびれを除去するための手術で、術後の経過は良好という。全治2~3カ月の見込みで近日中に退院し、今シーズン中の復帰に向け、リハビリに専念する。

    右手のしびれをなくし、不安なく投げるために、決断した。14年ぶりに古巣に帰ってきた今季は、春季キャンプから尻上がりに調子を上げていった。
    当初の3月20日に開幕した場合は、開幕ローテの一角として3戦目を託される予定だった。しかし新型コロナウイルスの影響で開幕延期になり、3月下旬に右膝にコンディション目的の注射を受けた。
    限られた時間の中で、より万全な状態にするためだった。

    自粛期間が明けた6月7日の練習試合・中日戦で、77日ぶりに実戦登板。1回を無安打1四球無失点で終えた。
    「やりたいことが全部できたわけではないですが、これから投球回を増やしていく中でいろいろな感覚を取り戻していきたい」とコメントしたが、しびれをかかえながらの登板だったとみられる。
    その後、2軍で調整しながら改善方法を模索。手術を受ければ回復の見込みが大きく、今季最終盤での復帰登板が可能であるため、手術を選択したようだ。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/594b5def811fc632359b6b840fc2e6898634a485

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    1 風吹けば名無し :2020/06/25(Thu) 11:09:09 ID:p4Z8DnTO0.net

    西武の親会社、西武ホールディングス(HD)の株主総会が25日、
    埼玉県所沢市で開かれ、14年ぶりに古巣の西武に復帰した
    松坂大輔投手(39)の早期の起用を望む声が上がった。

    発言した男性の株主は
    「今年は松坂を獲得したので、ぜひとも早急に彼を投げさせてもらいたい」と要望した。
    春季キャンプから順調な調整を続けていた松坂は
    当初の開幕カードに先発が決まっていたが、
    新型コロナウイルスの感染拡大の影響で公式戦は延期。
    3月末に右膝のコンディションを上げるための注射を打って調
    整が遅れたこともあり、現在は2軍で調整を続けている。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/baf2a281ca314a7d0c0a877319bebdad4c3cee8d

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/06/08(月) 13:08:44.92

    西武の松坂大輔(39)が7日、メットライフドームで行われた中日との練習試合に6回から登板、1イニング、15球を投げて打者4人に対して無安打無失点に抑えたが、まだ試運転の状況で首脳陣は開幕2軍を決定した。
    ボールを低めに集めて動かし古巣の中日打線にヒットは許さなかったが、最速は136キロで調整不足。
    辻発彦監督(61)は「いい時の松坂ではない」と判断した。2軍でローテーションを守り、球数100球が可能になったタイミングをメドに1軍昇格のチャンスが与えられる方向だ。

    ボール動くも最速は136キロ
     高橋周平にはボール球を4つ続けた。
    「今日は打者に投げること自体、3月のオープン戦以来でしたけど、先頭にフォアボールを出してしまったことが反省点ですね」
     いきなり走者を背負い、セットからのクイックを交えたピッチングに変わったが、2人目のアルモンテに対して2球目に投じた“挟み球“はスッポ抜けた。オープン戦途中に自ら「スプリットチェンジ」と説明したスプリットの握りで投げるチェンジアップだ。
     ホームラン球だったが、アルモンテの打球は、ライトフェンス手前。芯を外したというより打ち損じである。だが、続く井領雅貴には、徹底して、39歳の松坂が「勝負球」と定義しているカットボールを低めに集めてライトフライに打ち取った。これは松坂が支配した。

    「ボールを動かして、うまく芯をはずされました」とは井領の松坂評。
     二死を取ると堂上直倫には、大きなカーブを使って目線を動かしてカウントを整え、外角のストレートで勝負した。結果、ファウルとなったが、これが、この日、最速の136キロ。続けて投じたカットボールは甘かった。堂上は、動くボールを想定し体を開きながら、あえて右を狙ったが、微修正がおぼつかない。いい打球だったが、セカンドの外崎修汰が横っ飛びして好捕。
     「球が少し動いている感じでした。甘い球が少なくなかなかスイングできなかったです」
     堂上は2年間、同じユニホームを着たレジェンドを称えた。

     1イニングをノーヒットで終えると、松坂は、少しだけ表情を緩め、中日の三塁コーチ、荒木雅博とすれ違いざまに笑顔で挨拶を交わしてマウンドを降りた。

    「やりたいことが全部できたわけではないですが、これから投球回を増やしていく中で色々な感覚を取り戻していきたいです。その後(四球後)のバッターに投げたように少しずつ打者のタイミングや芯を外すようなピッチングをしていきたいと思います」
     
     松坂は、そのままブルペンに直行してピッチングを続けた。

    「降板後にブルペンに行ったのは、ゲームの中ではフォーシームを投げていなかったので、フォーシーム中心に投げたいと思ったからです」
     マウンドに上がる前もブルペンの後方から“プチ遠投“を繰り返していた。
     3月22日の日ハム戦の練習試合に登板して以来、77日ぶりの実戦マウンドだった。先が見えなかったため、3月28日に右膝にコンディショニング目的の注射を打ち練習のペースを落とした。当初、練習試合の登板予定はなかったが、西口文也投手コーチと話し合いをする中で、登板を直訴、急きょ、1イニング登板が実現した。
     目的は、「試合勘を取り戻す、バッターと対戦することで感覚を思い出す作業がメイン」だった。新型コロナの影響で活動停止を余儀なくされた自主トレ期間中も、「キャッチボールは続けていた」というが、実戦から離れた遅れを取り戻そうと、急ピッチで仕上げているのが実情。

     当然、辻監督の評価は厳しいものだった。

    「まだまだ。彼はスピードうんぬんじゃない。球のキレ、コントロール、腕を振れたか…(が重要)で、そういうところを見ると悪くはないが、いい時の松坂ではない。今は、試合に投げられるというだけで、まだまだ精度が上がってこないと」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aecca49b22a6e8124d87d65e4eceb82718708516?page=2
    6/8(月) 5:32配信

    (出典 www.nishinippon.co.jp)



    (出典 Youtube)

    【西武】松坂大輔77日ぶりのマウンドで1回無失点<練習試合 西武 対 中日(6/7)>

    (出典 i.imgur.com)



    (出典 i.imgur.com)

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/06/07(日) 20:18:15.91

    <練習試合:西武11-1中日>◇7日◇メットライフドーム

    西武松坂大輔投手が開幕を2軍で迎えることが決定した。

    中日との練習試合で3月22日以来77日ぶりに登板。1回無安打1四球無失点で終えたが、試合後に辻発彦監督が「(開幕ローテは)無理でしょう、まだ。ここで1イニングしか投げられないぐらいだったら無理だと思います開幕無理なんでね、下の方でローテーション組めるようになれば上で投げる機会が出てくると思います」と明言した。

    2カ月半ぶりの実戦登板を終えた松坂は「今日は試合勘を取り戻す、バッターと対戦することで感覚を思い出す作業がメインでした。やりたいことが全部できたわけではないですが、これから投球回を増やしていく中でいろいろな感覚を取り戻していきたいです」とコメント。登板後はブルペンで18球投げ込んだ。

    松坂の投球内容は以下の通り。

    ▼高橋

    ストレート四球

    ▼アルモンテ

    カウント0-1から125キロのスプリットチェンジで右飛

    ▼井領

    カウント1-2からカットボールで右飛

    ▼堂上

    カウント1-2からカットボールで二直
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    2020年6月7日18時46分
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202006070000327_m.html

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