獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    シアトル

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/07/13(土) 11:11:18.09 ID:GOAMvDEZ9.net

     マリナーズは12日(日本時間13日)、菊池雄星投手(28)に第1子となる長男が8日に誕生していたことを公表した。体重3075グラムで、元フリーキャスターの瑠美夫人と母子ともに健康。

     シアトル市内の病院で菊池も出産に立ち会い、自らへその緒を切ったという。「無事に妻も元気ですし、男の子も元気に出てきてくれました。ムッチャかわいいです。出来る限り一緒にいたいと思い、髪も短くして。なるべくドライヤーの時間を短くと。少しでもね」と笑顔で話した。

     チームはこの日から敵地でのエンゼルス戦で後半戦がスタートする。練習中には花巻東の後輩にあたる大谷翔平投手がベンチ前まで訪れ、談笑する場面もあった。菊池は14日(同15日午前5時7分開始)のエ軍戦に先発予定で、今季2度目の花巻東同窓対決が実現する可能性は高い。父親となり初めての登板へ「パパの自覚を持って頑張りたいと思います(笑)。前半戦の最後の方のいい感じを、後半戦につなげられるような投球をしたい」と意気込んだ。
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    2019年07月13日 10:25野球
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/07/13/kiji/20190713s00001007209000c.html

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    1 Egg ★ :2019/06/02(日) 09:33:05.05 ID:qANSPrpq9.net

    マリナーズの菊池雄星投手(27)が登板が予定されていた4日(日本時間5日)のアストロズ戦での登板を回避することが1日(日本時間2日)、決まった。サービス監督が「次回の登板は飛ばすことにした。1イニングも投げさせるのもやめて、彼が少し息をつく時間を与えようと思う」と明かした。

     雄星は25日のアスレチックス戦、30日のエンゼルス戦でともに4回途中KO。2連敗と不安定な投球が続いていた。この日は試合前練習でキャッチボールなどで調整した左腕は「いろんな面を考慮してもらってということで。ここ2試合の出来だったり、疲れだったりとかいうことを考慮してくれての判断だと思うんでね。

    もちろん早く、投げてチームに貢献したいという気持ちも当然ありますけど、しっかりと次の試合に向けて、コンディショニングをしっかり整えて、復帰した試合ではいいピッチングができるように、そういう準備をしていきます」と話した。

     次回登板は未定。中4日でマウンドに上がれば、9日のエンゼルス戦に先発して大谷とメジャー初対戦の可能性もあったが、白紙となった。ただ、コンディション面などに大きな問題はなく、リフレッシュの意味が強い。次回登板もそう遠くはない見込みで、指揮官は「少し休んで戻ってきてもらうんだ。深呼吸をしてもらうような感じだよ」と説明した。

    6/2(日) 9:05配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190602-00000043-sph-base

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    (出典 amd.c.yimg.jp)

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/20(月) 10:41:05.20 ID:AHTG8NRP9.net

    ○ マリナーズ 7 - 4 ツインズ ●
    <現地時間5月19日 Tモバイル・パーク>

    マリナーズの菊池雄星投手が19日(日本時間20日)、本拠地でのツインズ戦に先発登板。
    四球やミス絡みから一時逆転を許したが、味方の援護もあり6回3失点で今季3勝目を手にした。

    菊池は初回、先頭のポランコにセンター前ヒットを許すも、続くスクープを併殺に仕留めると、
    3番・クローンの当たり損ないのゴロを素早いフィールディングで処理。立ち上がりの1回、2回を3人ずつで終えた。

    3回には2本のヒットとデッドボールで二死満塁のピンチを背負うも、3番・クローンを3球三振に仕留めて先制を許さない。
    4回にも一死後にヒットで走者を出したが、連続三振で切り抜けた。すると4回裏、味方打線の連続二塁打でマリナーズが1点を先制。援護を受けた菊池だったが、ピリッとしない。

    迎えた5回表、菊池は2者連続の四球で無死一二塁とされ、1番・ポランコが三塁線にバント。
    このボールを処理し、一塁に送球した菊池のボールがそれて同点に追いつかれてしまう。さらに、投ゴロの間に1点、ショートの失策で1点を失い、1-3と逆転を許してしまった。

    ところが5回裏に味方打線が奮起する。2番ハニガーの2ランで試合を振り出しに戻すと、続く3番ボーゲルバックにも一発が飛び出して逆転。
    一転して勝ち投手の権利を得た菊池は6回もマウンドに上がると、2つの三振を奪うなど三者凡退で終え、後続にマウンドを託した。

    マリナーズはその後も、エンカーナシオンの3ランなどで加点。菊池は6回を投げて3失点(自責は1)という内容で4試合連続のクオリティースタートを達成し、本拠地で初勝利と共に今季3勝目を手にした。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00189270-baseballk-base
    5/20(月) 9:39配信

    https://baseball.yahoo.co.jp/live/mlb/game/table/?id=2019052014
    試合スコア

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