獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    パナソニック

    2 風吹けば名無し :2019/09/10(火) 13:29:37.20 ID:M+ElyjNja.net

    中村剛也、山川穂高(ともに西武)、井上晴哉(ロッテ)に頓宮裕真(オリックス)。
    さかのぼれば、ドカベンこと香川伸行(元ダイエー)やデーブこと大久保博元(元巨人など)......。
    プロ野球界には、"ぽっちゃり"体型のスラッガーがしばしば登場し
    愛嬌あるキャラクターもあいまって人気者になることが多い。

    そんな"ぽっちゃりスラッガー"がアマ球界にも存在する。まずは、シティライト岡山の小竹一樹。
    7月に行なわれた都市対抗では、初戦の宮崎梅田学園戦でホームラン。
    タイミングが合わずに泳ぎながらも、高い放物線を描きスタンドに放り込んだ。

    もうひとりがパナソニックの片山勢三。こちらは正真正銘のドラフト候補だ。

    「(門司学園)高校時代は、ドカベン2世と言われていました。
    実際、高校の監督と香川(伸行)さんが知り合いで、練習を見に来てくれたこともありました」

    片山は甲子園出場経験こそないが、高校通算32本塁打を放ち、名門・九州共立大に進学。
    リーグ戦では2度の本塁打王を含め、通算14本塁打を記録。大学4年で出場した
    神宮大会でも2本塁打を放った。

    (出典 panasonic.co.jp)
    パナソニックの片山勢三
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00870820-sportiva-base

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    1 風吹けば名無し :2019/06/07(金) 07:18:13.67

    おかわり体形の大砲、パナソニック片山/サブロー氏

    日刊スポーツ「編成部長」のサブロー氏(43)が「流行体形」の長距離砲に◎印をつけた。5月26日の都市対抗野球近畿地区第2次予選のパナソニック戦(京都)で今秋ドラフト候補の片山勢三内野手(23=九州共立大)をチェック。176センチ、105キロと西武中村、山川に通ずる「おかわり体形」が放つ長打力の魅力をひもといた。
    2019y06m09d_114249179
    デブは打つかもしれんぞ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190607-06060473-nksports-base

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