獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    マリナーズ

    1 風吹けば名無し :2020/05/13(水) 10:54:56 ID:iIxXghJXd.net

    2019年に菊池がマリナーズと交わした契約は最大で7年総額1億900万ドル(約120億円)という大型契約だった。

    もし思うような活躍できなかった場合でも、菊池が望めば最低でも4年はチームに在籍できるものとなっている。

    この大型契約に対し、記事では「現状ではマリナーズは彼への投資に失望しているかもしれない」とし、分析している。

     2019年の菊池はリーグ59位の161回1/3を投げつつも、防御率は150イニング以上を投げた投手の中でワースト2位の5.46。

    9回あたりの平均被本塁打数は最下位だった。記事ではその要因について米データサイト「ファングラフス」のデータを引用し、
    4シーム、スライダー、カーブ、チェンジアップの4球種すべてが「それぞれリーグ最低レベルだった」と分析。
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    1 風吹けば名無し :2020/02/24(月) 10:46:00 ID:JOX/pYuFp.net

    【MLB】菊池雄星、初登板で1回1/3を3失点も…新フォームで最速153キロ、番記者も特筆

    マリナーズの菊池雄星投手が23日(日本時間24日)、本拠地レンジャーズ戦でオープン戦初登板。先発で1回1/3を投げて4安打2四死球3失点(自責2)2奪三振と苦戦した。
    一方で、マリナーズの番記者は新投球フォームで最速95マイル(約153キロ)をマークしたことを特筆している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200224-00699174-fullcount-base

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    1 風吹けば名無し :2020/02/17(月) 09:28:03.02

    ダルも絶賛 マリナーズ・菊池が新フォームで44球 最速151キロにイチロー氏も驚き「すごいじゃん!」 
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200217-02170038-sph-base
    今オフはフォーム修正を決意。
    テイクバックの際の腕の位置を調整するなど、オフから新フォームに取り組んできた。

    13日(日本時間14日)にブルペン入りした際には、その映像を見たカブス・ダルビッシュ有投手(33)が、自身のツイッターで
    「去年のシーズン終わりからこの短期間でここまでテークバックを変えられるってマジですごい。どれだけ考えて、練習したらこうなるんや。。」
    とつぶやくほどだった。

    この日のブルペンでは最速94マイル(約151・3キロ)がすでに出ていたといい、イチロー氏も
    「えっ、そんなに出てるの? すごいじゃん! この時期にしてはいいんじゃないの。それが雄星の指針なんだろうし」
    と驚いていた。

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    1 風吹けば名無し :2019/11/24(日) 08:00:21.94

    2019y11m24d_114653189
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191123-00613760-fullcount-base
    今季、マリナーズでプレーした菊池雄星投手の契約がチームで「最低」と厳しい評価を受けている。
    1年目は32試合に登板し、6勝11敗、防御率5.46と苦戦。4年総額5600万ドル(約61億円)、最大で7年総額1億900万ドル(約118億4000万円)の大型契約
    を結んでいる左腕だが、米メディアは「散々なルーキーシーズン」と総括している。

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