獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    中村剛也

    1 風吹けば名無し :2019/12/02(月) 14:36:38.89 ID:1CMF8zyF0.net

    西武の中村剛也内野手が2日、所沢市内の球団事務所で契約更改交渉を行い9000万アップの年俸3億5000万円でサインした。(金額は推定)

    チームの2連覇に大きく貢献した中村が大幅アップでサインした。
    今季は8月中旬から4番に返り咲くと、4年ぶりに30号本塁打を達成するなどホームランキングらしく豪快な一発で打線をけん引。
    球団からは「よく頑張ったと言ってもらった」とシーズンの活躍を評価された。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191202-00621816-fullcount-base

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    1 風吹けば名無し :2019/12/01(日) 05:07:35.78 ID:7mEs+5VF0.net

    西武が、中村剛也内野手(36)に大幅増額となる来季年俸3億5000万円の提示を検討していることが11月30日、分かった。複数の球団関係者の話を総合すると、今季2億8000万円から7000万円アップを用意しているという。

    8月以降は4番に入り、打点王の個人タイトルを獲得し、山賊打線をけん引。来季37歳を迎える“アラフォー”でのV字回復は、プロ野球の歴史を振り返っても超異例となる。

    本塁打を「おかわり」し続けた希代のアーチストが、昇給の「おかわり」を実現させる。11年オフに3年総額10億円の契約。13年オフに4年総額20億円で結び直す契約のおかわりで、大型契約を勝ち取ってきた。
    6度の本塁打王を誇る男への評価だったが、複数年を終えた後、ここ2年は成績とともに減額傾向。17、18年はいずれも2億8000万円と最高年俸4億1000万円から下降線をたどっていた。円熟期を迎え、再びV字へ上向く。

    プロ18年目、36歳。球界を見渡しても30代後半の選手は限られてくるが、体力の低下=成績低迷という図式は、中村に関係なかった。
    7月19日に通算400本塁打を達成。8月11日には2年ぶりに4番に入ると、チームは快進撃を開始した。「4番中村」を中心にした打順組み替え後から優勝まで、チーム勝率は驚異の7割1分8厘。
    実際に打点王を独走していた山川を猛追し、最後は振り切って4年ぶりの打撃タイトルを獲得。中村なくして2連覇はなかった。

    12月上旬から始まる契約更改で、チームへの貢献度をしっかりと評価する今オフは“暖冬”の予感が漂う。球団も年間観客動員数が初めて180万人に到達。
    メットライフドームの改修工事を含め、さらなる環境整備を推し進めている。約5万1000人が集まったファン感謝イベントを終えた中村は「また応援してもらえるように頑張るだけです」と19年目の来季に目を向けた。(金額は推定)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-11300857-nksports-base

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    2 名無しさん@おーぷん :19/11/25(月)17:11:01 ID:UHA

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    1 名無しさん@おーぷん :19/11/08(金)08:46:17 ID:a6O

    西武平良「力ついたな、って」体重100キロ超えた
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-11070449-nksports-base

    中村→山川→おかわり→平良というおかわりの系譜

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