獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    埼玉西武ライオンズ

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/11(火) 10:08:15.31

    昨年のパ・リーグMVPで首位打者、西武の森友哉捕手(24)がリーグ3連覇に挑むシーズンへの思いを明かした。
    人見知りを自認し普段は口下手という選手会長は、ワンランク上の捕手に進化するための新たな取り組みに着手。
    ド派手な金髪に込めた思いから大の仲良しでライバルでもある山川とのグラウンド外での“勝負”まで西日本スポーツのインタビューで語り尽くした。(聞き手・構成=小畑大悟)

    -昨季はMVPに輝き2連覇に大きく貢献した。新たに選手会長として迎える今季、心境の変化は。

    特にないですね。やることは変わらないので。

    -派手な金髪でキャンプインした。金色に込めた思いは

    いや、(自分に)プレッシャーをかけるとかは特別ないんですけど…。何でこんなんしたんやろうと自分でも思っています。
    でもずっと活躍しなければこんな髪の色もできないし、シーズンを通して試合に出続け活躍し続けることが大事。
    それでいろんなことができると思う。そういう意味ではプレッシャーをかけているのかもしれないですね。

    -周囲の目は?

    あまり気にならないですけど、活躍もしてないのに何してんねん、とならないように。それって気にしてるんか。
    別に活躍してるからええやんって言われるようになりたいと思います。

    -キャンプでは守備練習に力を入れている。捕手として構えから変えているそうだが

    そうですね。構えからブロッキング、スローイングと大きくは変えないけど、ちょっとずつ変えていこうかなと思っています。

    -構えはどのように変わったのか

    ほんまちょっとの差なので。ずっと見ている人は分かるかもしれないですね。足の幅であったり、構える角度であったりです。

    -自分の中では大きな変化を感じているか

    最初、違和感はすごくありました。でも、そっちの方がどっしりしているし、ピッチャーが見たときに投げやすいのであれば、ぜひそうしたいと思ったので。(投手に)投げやすくなったと言われることもありますね。

    -投手への接し方も変わった

    バッテリー間のことはピッチング練習、シート打撃、オープン戦と入っていく中で厳しく接していきたいと思います。ピッチャーの意見はしっかり聞いて、こっちの意見を言うという、コミュニケーションの時間はしっかりつくっていきたい。



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 www.nishinippon.co.jp)


    (出典 www.nishinippon.co.jp)


    (出典 www.nishinippon.co.jp)

    http://npb.jp/bis/players/91495139.html
    成績

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200211-00010000-nishispo-base
    2/11(火) 7:31配信

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    1 風吹けば名無し :2020/02/11(火) 17:37:38.33

    【#seibulions =現地情報】
    西武 は11日、宮崎・南郷春季キャンプで、ザック・ #ニール 投手(31)が腰の張り、ドラフト1位 #宮川哲 投手(24)と #国場翼 投手(26)がそれぞれ右太ももの張りのため別メニュー調整を行った。
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    1 風吹けば名無し :2020/02/11(火) 06:52:41.84

    【僕のキャンプ癒しGoods(9)西武・鈴木将平外野手】
    チームでも愛用しているのは僕だけです。WOO社の「ダブル水素ボトル」。
    静岡高の先輩に紹介してもらい、このキャンプから使用を始めました。
    特殊なボトルに天然水を入れ、分解して気体の水素を発生させる。それを専用チューブで鼻から吸引するんです。
    寝る前に約1時間行うと、翌日に疲労も残らず目覚めもいい。プレーの集中力も高まります。
    その効果でキャンプ中は動きも良く「俺、すげーな」と思うことも多い。9日のシート打撃で右翼席に一発を放り込めたのも、このおかげかな。
    これからも愛用します。チームメートにも薦めようと思っています。
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    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/02/11/kiji/20200211s00001173071000c.html

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    1 風吹けば名無し :2020/02/10(月) 15:11:26.53

    熊代 
    元々外野手で入団だが数年前から内野もできるように

    外崎 
    ご存知外崎

    森越 
    阪神戦力外から入団の内野の名手。外野のグラブも持参とのこと

    岸潤一郎 
    ルーキー。大学で怪我をした苦労人。独立では内外野をそつなくこなす

    スパンジェンバーグ 
    こちらも新加入助っ人。キャンプでも内外野で広い守備範囲と強肩を見せつけている。
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    1 名無しさん@おーぷん :20/02/07(金)20:01:55 ID:UbN

    西武3連覇の秘密兵器、「器用」な助っ人ノリン

     昨季は圧倒的な攻撃力でリーグ連覇を果たした西武。不動の1番打者の秋山翔吾外野手(31)がレッズに移籍した。一昨年には浅村(現楽天)、炭谷(現巨人)、菊池(現マリナーズ)が抜けるなど、主力が多く抜けている。リーグ3連覇を目指すチームにとって防御率リーグワーストの4・35と低迷した、投手陣の変革が3連覇には欠かせない。

     14年ぶりに松坂大輔投手(39)が古巣に復帰。キャンプでは連日続く“松坂フィーバー”で多くのファンが詰めかけている。平成の怪物の加入によって若手投手にとっては、日米通算170勝を挙げた“生きる教本”が近くにいることで、いい影響を受けているに違いない。

     そんな中、宮崎・南郷キャンプの第一クール2日目に、初めてブルペン入りし、23球を投じた新外国人の左腕、ショーン・ノリン投手(30)にも大きな期待がかかる。

     193センチの長身から最速149キロの直球、スライダー、チェンジアップなど多彩な変化球を操る。外国人投手といえば持ち前のパワーで打者を押していくスタイルの投手が多い中、ノリン投手は強靱(きょうじん)な体からは想像のできない器用さを見せた。

     基本は上から振り下ろして投球するが、状況に応じてリリースの位置を変化させていた。「全球種を横からも上からも投げることができる」。大きな体を自由自在に操り、全球種で投球のリリースを変えている。

     腕の位置を変えて、打者を翻弄する投球を身につけたのは、己の分析をしてきたからだ。

     メジャーでは100マイル近いボールを投げる投手が多くいる。その中でノリン投手は「自分は早いストレートをもっていないから、生き残るために工夫している」と説明した。2、3年前から始めていたが、本格的に身につけ始めたのは去年からだという。

     メジャー通算8試合で、1勝3敗、防御率6・89。己の特徴を把握し、自らの生きる道を試行錯誤し、今の投球にたどり着いた。

     昨年は来日1年目のニールがチームトップの12勝を挙げるなど、新外国人が活躍。今季も柔軟に対応できるノリンが台頭し、投手陣の厚みが増せば、強力打線を誇るチームの3連覇、日本一が見えてくる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-00000516-sanspo-base

    全球種を横からも上からも投げることができるらしい

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