獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    松坂大輔

    1 風吹けば名無し :2019/11/09(土) 04:26:35.53

    松坂 14年ぶり西武復帰へ!メッツ以来2度目の背番16決定的 減俸も受け入れ

    中日を退団した松坂大輔投手(39)の西武移籍が決定的となったことが8日、分かった。球団は背番号16を用意し、12日に行われる12球団合同トライアウト後に正式にオファーを出す。
    松坂は条件面などのこだわりはないとみられ、06年以来、14年ぶりとなる古巣復帰に支障はない。今月中旬にも「西武・松坂」が誕生する。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191109-00000000-spnannex-base

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    1 風吹けば名無し :2019/10/21(月) 19:03:02.83

    中日を退団した松坂大輔投手(39)が、なんと日本シリーズ第3戦(22日=東京ドーム)で日本テレビ系のゲスト解説を務める。
    右肩痛などで2試合1敗に終わった松坂は4日に中日を退団し、他球団で現役続行することを表明。それ以来公の場に姿を見せていないだけに、インパクトは大きい。

    昨年は6勝を挙げ復活を果たした松坂に、早い段階から日本シリーズ解説のオファーが殺到。テレビ朝日が争奪戦を制し、広島-ソフトバンク第1戦(マツダ)をゲスト解説した。
    各局は「今年も松坂さんにお願いしたいところだけど、あんな成績(2試合で1敗)の上に退団のゴタゴタがあったから、さすがに今年は声がかけられません」と二の足を踏んでいた。

    ところが、よりによって日本テレビに出るというのだから驚き。松坂は今年5月の練習日にチームから離れ、
    PL学園高出身で甲子園で投げ合ったこともある日本テレビ・上重聡アナウンサー(39)と千葉県内でゴルフをしていたことが発覚。
    球団からペナルティーを科せられ、松坂が謝罪するなど大問題になった。

    その上重アナウンサーは第4戦(23日=東京ドーム)の実況。PL学園高の3年先輩にあたる阪神・福留孝介外野手(42)がゲスト解説として登場する。
    さすがに松坂と上重アナを組ませるわけにもいかず、ズラしたのだろうが、いずれにせよ関連づけられ批判されるのは必至。
    いっそのこと、視聴率獲得のためと開き直り、松坂&上重コンビの実況で話題を集めた方がよかったのではないだろうか。
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    https://www.zakzak.co.jp/spo/news/191021/bas1910210006-n1.html

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    1 風吹けば名無し :2019/10/14(月) 08:34:04.57

    西武が中日退団が決まっている松坂大輔投手(39)の獲得に向け、本格的に動きだす。
    渡辺GMは「今日終わったばかり。これからの話。順次やっていく」と話すにとどめたが、西武復帰となれば06年以来14年ぶりとなる。

    松坂は07年にポスティングによるメジャー挑戦でレッドソックスへ移籍。16年から日本球界に復帰し3年間、ソフトバンクでプレー。
    昨季から中日入りしていた。また、メジャー・パドレスを自由契約となった牧田和久投手(34)の復帰にも動く。
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    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201910130000778.html

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/10(木) 08:13:11.56 ID:nuld23lp9.net

    10月4日に球団代表と対談し、中日退団が決まった松坂大輔(39)。
    本人は現役続行を希望し、今後は新たな移籍先を探すことになる。最有力候補に上がっているのが古巣・西武だ。

    「今季から編成のトップになった渡辺久信GMが、松坂獲得に積極的です。
    監督時代の’10年には工藤公康、シニアディレクターだった昨年には松井稼頭央と、かつてのスター選手に西武で花道を用意しています。
    松坂はエースとして活躍し、メジャー入団時には60億円もの移籍金を西武にもたらした大功労者。
    『ウチが面倒をみるのがスジ』と話しているようです。辻発彦・現監督も落合博満政権時代にドラゴンズのヘッドコーチを経験していて、中日、西武両チームの雰囲気を知っているのも大きい」(スポーツ紙記者)

    だが、障害もあるという。松坂が“恩人”と慕い、同時期に中日を退団する森繁和シニアディレクターとデニー友利・国際渉外担当の存在だ。

    「森氏は、西武鉄道グループのオーナーだった堤義明氏に重用された人物です。
    ’05年に経営権がみずほグループの後藤高志氏に移行すると、堤氏に可愛がられていた人たちは一掃されました。
    今回、松坂の移籍先探しに動いているのは森氏です。彼が自らの意向を後藤氏らライオンズ幹部が受け入れさせるのは、相当ハードルが高いでしょう」(球団関係者)

    そこで、移籍先に急浮上している意外な球団がある。楽天だ。

    「楽天GMの石井一久氏と森氏は、以前から昵懇の仲です。しかも、両者とも同じ吉本興業に所属している。
    石井GMは吉本のスポーツ部所属で、森氏とデニー氏はタレント契約しています。
    石井GMは、実際に吉本ルートを使い水面下で動いているようですよ。
    松坂の活躍は現実的にムリでしょうが、グッズ販売など営業面の貢献は大いに期待できる。
    ましてや引退興行ともなれば、メリットは計り知れません」(前出・記者)

    西武で現役時代を、楽天で監督を務めたデーブ大久保氏も「イーグルス移籍」に好意的だ。

    「松坂は日本だけでなく、メジャーでの経験も豊富です。松井裕樹ら若い楽天投手陣にはお手本になり、間違いなく好影響を与えられるでしょう。
    しかも、今季(推定8000万円)から大幅ダウンした年俸で獲得できる。楽天としては一石二鳥です。
    松坂としても、移籍先はカネの問題ではない。ユニフォームを着て現役を続けられるなら、どこのチームでも行くはずです。
    楽天なら、セ・リーグの中日やリーグ優勝した西武ほどマスコミからも注目されず、ノビノビプレーができると思います」

    “平成の怪物”は、現役最後をどの球団でプレーするのか。選択肢は絞られてきた
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191010-00000004-friday-base
    10/10(木) 8:01配信

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