獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    涌井秀章

    1 風吹けば名無し :2020/01/29(水) 23:12:58.63

    渡辺久信(21)
    1986年 39登板 13完投 219.2回 16勝6敗1S 178奪三振 防御率2.87 WHIP1.22
    最多勝 最高勝率 最多奪三振(当時連盟表彰なし) ベストナイン ※24先発

    松坂大輔(21)
    2001年 33登板 12完投 240.1回 15勝15敗 214奪三振 防御率3.60 WHIP1.25
    最多勝 最多奪三振 沢村賞 ベストナイン ゴールデングラブ賞 ※32先発

    涌井秀章(21)
    2007年 28登板 11完投 213回 17勝10敗 141奪三振 防御率2.79 WHIP1.17
    最多勝 ※28先発
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    1 名無しさん@おーぷん :20/01/14(火)08:31:59 ID:UI6

    コントロールか?

    (出典 i.imgur.com)

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    1 ひかり ★ :2019/12/19(木) 03:59:41.23 ID:HFMOH3yU9.net

    楽天が、ロッテ涌井秀章投手(33)を金銭トレードで獲得することが18日、分かった。早ければ19日にも発表される。先発投手を補強したい楽天と、
    若手の先発投手が育ちつつあるロッテの思惑が一致した。プロ15年で133勝を積み上げ、3度の最多勝に輝いた沢村賞右腕が新天地へ移る。

    楽天が、沢村賞右腕の涌井を金銭トレードで獲得する。

    今季の先発陣は則本昂、岸のケガの影響もあり、2桁勝利を挙げた投手はゼロ。唯一規定投球回をクリアした美馬も、国内FA権を行使してロッテへ移籍した。
    計算できる先発投手を補強したい思惑がある中で、石井GMは現役時代西武で6年間ともにプレーした涌井に着目。投球だけにとどまらず、若手の手本としての
    役割も期待しているとみられる。

    3球団目のユニホームに袖を通す。13年オフに国内FA権を行使し、西武からロッテに移籍。15年には6年ぶりに最多勝を獲得するなど、エースとして活躍した。
    今季は3勝7敗、防御率4・50。ここ3年は本来の調子ではなかったが、若いころと変わらぬ練習量で、シーズン中も黙々と走り込む姿は投手陣の手本となった。
    8月から1カ月半に及んだ2軍調整期間は、投球フォームを模索。普段は走者なしでもセットポジションで投球するが、ノーワインドアップでの投球を試すなど、
    必死に復活への糸口を探す姿も見られた。

    ロッテとしては苦渋の決断だった。貴重な戦力として涌井を手放したくない思いがある一方で、3年目の種市がチームトップタイの8勝、6年目の二木が7勝、
    5年目の岩下が5勝。ルーキー小島も終盤は先発ローテーションの一角として回るなど、若手が順調に育ってきた。

    来季34歳を迎える涌井は、先発での起用にこだわりを持っている。これまでの貢献度を考慮し、一番輝ける球団で活躍してもらいたい思いが生まれた。
    当初は選手間のトレードを模索したが、両球団ともにFAの人的補償を抱えており調整が複雑化し、大型の金銭トレードという形に落ち着いたようだ。
    百戦錬磨のエースが杜(もり)の都に移る。
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    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191219-12190007-nksports-base

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