獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    清原和博

    1 ブルーベリーフラペチーノうどん ★ :2020/07/09(木) 09:05:11.63

    元プロ野球選手の清原和博氏が、7日深夜に放送された『石橋、薪を焚べる』(フジテレビ系)に出演した。

     2016年に覚せい剤取締法違反で逮捕され、今年6月15日に執行猶予が満了した清原氏。番組で共演するなど親交もあったMCのとんねるず・石橋貴明から「オレは、内角高めビシビシまっすぐ勝負ですよ? 大丈夫?」と、暗に答えにくい質問をして行くと投げかけた。 

    執行猶予の4年の間、「苦しかった」と回顧する清原氏。逮捕された1、2年目は、抗うつ剤なども使い廃人状態だったという。息子にも会えず、すべてをなくしたため、「生きていても意味がないと思って、自殺願望がすごかった」と語る。スマホで「自殺の仕方」と検索することもあり、外に出ることすらできなかったと明かした。

     野球を始めたことすらも後悔したどん底の頃、2018年第100回大会の甲子園が開催された。清原氏は、自らチケットを手にし観戦。白熱する高校生たちの戦いに、「オレはこんなところで野球していたのか。高校野球っていいな」と元気をもらったという。石橋は「やっぱり、清原をもう一度奮い立たせたのは、夏の甲子園だったんですか」と笑顔に。清原氏も「死んでいた魂がドクドクと(脈を打った)」と振り返った。

     「石橋が『なんで(薬物に)手を出しちゃったの?』と直球で問う一幕もありました。清原氏は古傷だった膝のリハビリから解放されると、夜な夜な飲み歩くように。そういった所で出会ってしまったと語っていました。野球ばかりやっていたため、引退後は心に穴が開き、“これからどうやって生きていこう”と悩んでいました。そこで、“軽いノリ”で薬物をやったものの、清原氏いわく、『1回やったら終わりです』とのこと。意志が強い人間だと思っていたものの、『唯一負けたのはクスリですね。完全に人間じゃなくなります』と恐ろしさを訴えていました」(芸能ライター) ほか、注目している現役バッターの話も。清原氏が名前を出したのは、広島東洋カープの鈴木誠也選手。ハートの強さ、構え、タイミングの取り方などを絶賛し、「彼のスイングは理想的」とした。さらに、「自分、誕生日(8月18日)が一緒なんですよ。だから思い入れもあって」と吐露。石橋が“スターの星”というものがあり、アントニオ猪木と長嶋茂雄(2月20日)、宇多田ヒカルと松任谷由実(1月19日)が同じ誕生日だとコメント。清原氏が「僕も、吉川晃司さん、中居(正広)くん……」と挙げると、石橋は「やっぱりいい星なんだ」と驚いていた。
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    https://www.google.com/amp/s/news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/18539722/

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/06/21(日) 04:36:55.62

    元プロ野球選手清原和博氏(52)が、明日22日放送のCSフジテレビONE「プロ野球ニュース 2020」(毎日午後11時から放送)に生出演することが20日、分かった。今月15日に4年の執行猶予(覚せい剤取締法違反)期間が満了して以降、初のテレビ出演となる。

    今月15日に著書「薬物依存症」を刊行し、文芸春秋社を通じて「これからの人生を薬物依存症で苦しむ人たちと、野球界、特に私自身の原点でもある高校野球にささげたいと考えております」とコメントを発表していた。「プロ野球ニュース」では番組の特別ゲストとして、開幕したばかりのプロ野球や、高校野球について話す予定だ。依然として新型コロナウイルスの影響を大きく受けている野球界への思いを語る。


    同番組の岸原秀治プロデューサーは「夏の甲子園が中止になって悲しんでいる少年たちに向けて、高校野球でもプロ野球でもすばらしい実績を残されてきた清原さんからのコメントを聞ければと思います。もちろん、プロ野球についてもうかがえれば」と明かした。「清原さんがこれから本格的に活動していこうという時期に、延期されていたプロ野球の開幕が重なったのは、すごくタイミングが合ったなと思っております」と話した。

    ゲスト出演が決まった清原氏は「執行猶予4年を満了し、プロ野球が開幕したこのタイミングで『プロ野球ニュース』に出演させていただけるのは本当にありがたいですし、感謝しかありません」とコメント。「これからも、少しでも野球界や高校野球を目指す少年たちに恩返しをしていければと思います」と話した。

    ◆「プロ野球ニュース」 76年に地上波でスタートし、今年で45年目を迎えた長寿番組。01年にCS放送となってからも、熱い野球ファンたちから支持を受けている。曜日ごとにキャスターと解説者が日替わりで登場し、プロ野球の見どころや魅力を伝えていく。
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    https://news.livedoor.com/article/detail/18449446/
    2020年6月21日 4時0分 日刊スポーツ

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    1 風吹けば名無し :2020/03/01(日) 19:26:52 ID:Rfi3QgHH0.net

    清原和博、銀座で大荒れして警察沙汰に

    「大柄な男性が、警察官と押し問答をしていたんです。警察官や野次馬が集まり、物々しい雰囲気でしたよ。最後は観念したのか、男性はおとなしくパトカーに乗り込んでいましたね」

     そう語るのは、事の一部始終を目撃した、近くの店に勤務する黒服男性だ。目の前で警察官とパトカーに乗り込んだのは、元プロ野球選手の清原和博(52)だった。

     このとき、清原のシャツは袖が破れ、まるで乱闘後。舞台は2月27日、午前2時ごろの銀座だ。清原は、高級クラブから出てきたところだった。

    「この店は、清原さんの行きつけなんです。座って5万円という高級店。この日は、夜10時ごろから4人で飲んでいたそうです。

     豪快な飲みっぷりで、女のコたちとも楽しそうに話していたんですが、だんだん呂律がまわらなくなり、見かねた仲間が帰ろうと促しても応じず、押し問答のようになったと。

     気づいたら、店の外で服もあんな状態になっていたので、喧嘩と間違われたらしく、誰かが警察を呼んだのでしょうね」(前出の男性)

     じつは去る1月17日の夜にも、清原が同じ店を訪れる姿を、本誌は目撃している。

    「清原はこの店に、2019年11月のオープン当初から通っていて、シャンパンなど高級ボトルを何本も空けるなど、派手に遊んでいますよ」(芸能関係者)

     当の本人は、“大トラ騒動“ をどう思っているのか?

    「その日は友人に呼ばれて、1カ月ぶりに銀座に飲みに出かけたそうです。本人は泥酔して覚えておらず、翌日友人から聞き、かなり反省しているそうです。せっかく真面目にやってたのに……」(親しい知人)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200301-00010010-flash-peo

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    1 豆次郎 ★ :2020/01/25(土) 13:08:12.92

     昨年末、約4年ぶりにユニホーム姿で球場に登場し、薬物依存症やうつからの回復ぶりを印象づけた元プロ野球選手の清原和博さん(52)。笑顔の陰には、いまも続く闘病やしのびよる薬物の魔の手があった。対談本『魂問答』(光文社)の出版を機に、朝日新聞の単独インタビューに応じた。2019年6月の取材から半年で変化した点、変わらない点など、その思いを尋ねた。2回にわたって報告する。

     ――対談で示現寺住職の鈴木泰堂さんは、2018年春から19年秋の1年半で清原さんが驚くほど回復したと評価しています。回復の大きな要因は、息子さんとの再会ですか。
     間違いなくそうです。もし、息子たちに再会していなかったら、いまも絶望の中で、死にたいという思いが強かったのではないでしょうか。
     ――19年11月から12月にかけては、野球イベント「FM沖縄開局35周年記念ドリームマッチ」や、海外スカウトの前で球団との契約を目指す選手にプレーしてもらう「ワールドトライアウト」、野球教室イベント「レジェンド・ベースボール・フェス」で、立て続けにユニホーム姿で球場に登場し、回復ぶりが印象に残りました。

     こういった機会を頂けたのはすごくありがたかったです。ただ、実は、三つのイベントが終わった後、1週間ぐらいは落ち込んで何もできませんでした。精神科の先生からは「少し仕事をしすぎじゃないか。また、うつが悪化する可能性があるので、もう少しゆっくりやりなさい」と言われました。
     そうでなくてももともと10月以降1月ぐらいまでは落ち込みが激しいんです。10月はジャイアンツから戦力外通告をされた時期で、嫌でも思い出してしまいます。11月はドラフトがあり、18歳の時の苦い記憶がよみがえります。12月や1月はクリスマスやお正月など家族で過ごすイベントが多いので、家族と過ごせない僕にとってはつらい季節です。

     それに、いまのような体力、体形でユニホームを着るのは、すごく恥ずかしい思いでした。トレーニングはしていますが、まだまだ自分本来の体には戻っていません。また、うつの薬の副作用で体重が増えてしまうため、いくらがんばってトレーニングしてもプラスマイナスゼロになってしまうんです。
     ――取材を受けるのも苦手ですか。
     本当はいまもまだ、人前に出るのが怖いんです。うつの影響で、初めての場所に行ったり初対面の人に会ったりしなければならないときにはものすごく緊張します。

     「ワールドトライアウト」では監督を務めさせて頂き、開催前の記者会見にも出席しました。大勢の記者やカメラマンが来ていました。それだけでもすごくストレスだったのに、席についたとたんバシバシバシッと一斉にフラッシュをたかれました。全身から汗が出て、頭の中が真っ白になり、何を話していいのかわからなくなってしまいました。薬物事件で送検される時の車の中で浴びた、ものすごい量のフラッシュを思い出してしまったんです。逮捕以来、フラッシュが苦手になりました。
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    https://www.asahi.com/amp/articles/ASN1J4GRSMDWULBJ013.html

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