獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    清原和博

    1 風吹けば名無し :2020/03/01(日) 19:26:52 ID:Rfi3QgHH0.net

    清原和博、銀座で大荒れして警察沙汰に

    「大柄な男性が、警察官と押し問答をしていたんです。警察官や野次馬が集まり、物々しい雰囲気でしたよ。最後は観念したのか、男性はおとなしくパトカーに乗り込んでいましたね」

     そう語るのは、事の一部始終を目撃した、近くの店に勤務する黒服男性だ。目の前で警察官とパトカーに乗り込んだのは、元プロ野球選手の清原和博(52)だった。

     このとき、清原のシャツは袖が破れ、まるで乱闘後。舞台は2月27日、午前2時ごろの銀座だ。清原は、高級クラブから出てきたところだった。

    「この店は、清原さんの行きつけなんです。座って5万円という高級店。この日は、夜10時ごろから4人で飲んでいたそうです。

     豪快な飲みっぷりで、女のコたちとも楽しそうに話していたんですが、だんだん呂律がまわらなくなり、見かねた仲間が帰ろうと促しても応じず、押し問答のようになったと。

     気づいたら、店の外で服もあんな状態になっていたので、喧嘩と間違われたらしく、誰かが警察を呼んだのでしょうね」(前出の男性)

     じつは去る1月17日の夜にも、清原が同じ店を訪れる姿を、本誌は目撃している。

    「清原はこの店に、2019年11月のオープン当初から通っていて、シャンパンなど高級ボトルを何本も空けるなど、派手に遊んでいますよ」(芸能関係者)

     当の本人は、“大トラ騒動“ をどう思っているのか?

    「その日は友人に呼ばれて、1カ月ぶりに銀座に飲みに出かけたそうです。本人は泥酔して覚えておらず、翌日友人から聞き、かなり反省しているそうです。せっかく真面目にやってたのに……」(親しい知人)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200301-00010010-flash-peo

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    1 豆次郎 ★ :2020/01/25(土) 13:08:12.92

     昨年末、約4年ぶりにユニホーム姿で球場に登場し、薬物依存症やうつからの回復ぶりを印象づけた元プロ野球選手の清原和博さん(52)。笑顔の陰には、いまも続く闘病やしのびよる薬物の魔の手があった。対談本『魂問答』(光文社)の出版を機に、朝日新聞の単独インタビューに応じた。2019年6月の取材から半年で変化した点、変わらない点など、その思いを尋ねた。2回にわたって報告する。

     ――対談で示現寺住職の鈴木泰堂さんは、2018年春から19年秋の1年半で清原さんが驚くほど回復したと評価しています。回復の大きな要因は、息子さんとの再会ですか。
     間違いなくそうです。もし、息子たちに再会していなかったら、いまも絶望の中で、死にたいという思いが強かったのではないでしょうか。
     ――19年11月から12月にかけては、野球イベント「FM沖縄開局35周年記念ドリームマッチ」や、海外スカウトの前で球団との契約を目指す選手にプレーしてもらう「ワールドトライアウト」、野球教室イベント「レジェンド・ベースボール・フェス」で、立て続けにユニホーム姿で球場に登場し、回復ぶりが印象に残りました。

     こういった機会を頂けたのはすごくありがたかったです。ただ、実は、三つのイベントが終わった後、1週間ぐらいは落ち込んで何もできませんでした。精神科の先生からは「少し仕事をしすぎじゃないか。また、うつが悪化する可能性があるので、もう少しゆっくりやりなさい」と言われました。
     そうでなくてももともと10月以降1月ぐらいまでは落ち込みが激しいんです。10月はジャイアンツから戦力外通告をされた時期で、嫌でも思い出してしまいます。11月はドラフトがあり、18歳の時の苦い記憶がよみがえります。12月や1月はクリスマスやお正月など家族で過ごすイベントが多いので、家族と過ごせない僕にとってはつらい季節です。

     それに、いまのような体力、体形でユニホームを着るのは、すごく恥ずかしい思いでした。トレーニングはしていますが、まだまだ自分本来の体には戻っていません。また、うつの薬の副作用で体重が増えてしまうため、いくらがんばってトレーニングしてもプラスマイナスゼロになってしまうんです。
     ――取材を受けるのも苦手ですか。
     本当はいまもまだ、人前に出るのが怖いんです。うつの影響で、初めての場所に行ったり初対面の人に会ったりしなければならないときにはものすごく緊張します。

     「ワールドトライアウト」では監督を務めさせて頂き、開催前の記者会見にも出席しました。大勢の記者やカメラマンが来ていました。それだけでもすごくストレスだったのに、席についたとたんバシバシバシッと一斉にフラッシュをたかれました。全身から汗が出て、頭の中が真っ白になり、何を話していいのかわからなくなってしまいました。薬物事件で送検される時の車の中で浴びた、ものすごい量のフラッシュを思い出してしまったんです。逮捕以来、フラッシュが苦手になりました。
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    https://www.asahi.com/amp/articles/ASN1J4GRSMDWULBJ013.html

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/17(日) 15:39:25.93

    新庄氏は薬物依存の脱却を目指す清原氏に影響を受けて現役復帰を決断

    西武、巨人、オリックスで通算525本塁打を記録した清原和博氏が17日、現役復帰を宣言した新庄剛志氏について言及。
    「まぁ新庄ですからね……。本気なのか……。僕もちょっと分からないです」と衝撃を受けた様子だった。

    新庄氏は自身のインスタグラムで現役復帰を目指すと宣言。06年の現役引退後は球界から姿を消していたが、
    30日に神宮球場で行われる「ワールドトライアウト」で監督を務める清原氏に影響を受けて決断した。清原氏は「ちょっと……彼の行動はちょっと」と話すにとどめた。

    この日、清原氏は沖縄・浦添市の「ANA BALL PARK 浦添」で「FM沖縄 開局35周年記念 ドリームマッチ」に参加。
    2016年1月11日の名球会イベント以来1406日ぶりのユニホーム姿で登場。
    日米通算381セーブを挙げた盟友・佐々木主浩氏との1打席対決で中前適時打を放つなど3打数2安打2打点と活躍した。
    試合前に行われた野球教室ではキャッチボール中に野球少年を羽交い締めにしてイジり倒すなど、久々のユニホーム姿で復活ぶりを披露した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191117-00608642-fullcount-base
    11/17(日) 15:29配信

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    1 ひかり ★ :2019/11/07(木) 17:10:36.81

     西武や巨人などでプレーした清原和博氏(52)が7日、16年2月に覚せい剤取締法違反で逮捕されて以来となる現場復帰を果たした。
    神奈川県・横浜市のサーティーフォー保土ケ谷球場で開催された「ワールド・トライアウト2019」の予選会に監督として出席。紺のスーツ姿で、
    選手のプレーに熱視線を送った。

     トライアウト後は報道陣に対応。覚せい剤取締法違反の容疑で6日に逮捕された、元タレントの田代まさし容疑者の話題には神妙な表情を浮かべた。
    田代容疑者の逮捕で、薬物依存を断ちきる大変さがあらためて浮き彫りとなったが「自分は今、病院の治療と自助グループミーティングに参加してます。
    3年半、一度も休んだことはありません」ときっぱり。前を見据え、「毎回尿検査も受けている。日々、勉強しながら、薬物に対しては自分なりに必死で
    頑張っています」と、うなずいた。

     この日は球場の場内アナウンスで「監督」と紹介された。グラウンドに登場すると、清原氏の復活を願う多くのファンから「清原監督~」、
    「キヨ~」、「応援してます」などと大声援が飛んだ。選手の前でも訓示を述べ、「皆さんこんにちは。今日は皆さんの姿を見にきました。
    みなさんは小学校からプロ野球選手を夢見てやってきたと思う。今日はそのチャンスがありますんで、精いっぱい悔いのないようにプレーしてください。
    頑張ってください」と激励した。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00000077-dal-base

    (出典 i.daily.jp)


    (出典 i.daily.jp)


    (出典 i.daily.jp)

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