獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    現役ドラフト

    1 風吹けば名無し :2020/03/09(月) 23:33:59.93

    選手関係委員長の阪神谷本球団副社長は、12日に予定されていた選手救済策の「現役ドラフト」(仮称ブレークスルードラフト)導入に関する選手会との事務折衝について「(選手会とは)期限を設けず延期することになった」と語った。

    すでに各球団の意見を集約して骨子を固めた矢先だったが「現時点での判断としてはやむを得ない」と先延ばしを余儀なくされた。今後は7月20日前後の同制度の導入にも影響を及ぼしそうだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200309-23090868-nksports-base

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    1 名無しさん@おーぷん :20/02/08(土)12:19:31 ID:BCd

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    各球団にゴロゴロ……「現役ドラフト」の実現で生き返る選手は?

    複数球団の首脳陣から話を聞くと、「現役ドラフト」で獲得したい選手として、以下の名前が挙がった(選手は支配下登録に限定)。
    ・中塚駿太(西武)
    最速157キロ右腕もプロ3年間で1軍登板は3試合のみ。昨季は一軍登板なしに終わった。
    制球力が改善されれば大化けの可能性も。
    ・真砂勇介(ソフトバンク)
    「右の柳田悠岐」と呼ばれるほどの身体能力だが、殻を破れない。昨季も一軍出場は12試合のみ。バレンティンが加入し、外野の定位置争いは激化している。
    ・白村明弘(日本ハム)
    昨年2月のキャンプ終盤に野手転向した。身長187センチ、86キロの恵まれた体格からパンチ力があり俊足だが、日本ハムの外野陣は選手層が厚く出場機会を得るのが難しい。
    ・宗接唯人(ロッテ)
    ファームの正捕手。長打力は捕手の中で群を抜いている。正捕手を務める同学年の田村龍弘、1学年上の柿沼友哉の台頭で厳しい立場に。
    ・岩見雅紀(楽天)
    東京六大学リーグ21本塁打。練習では誰よりも飛ばす「和製バレンティン」だが、2年目の昨季は一軍出場なし。確実性が課題だ。
    ・金田和之(オリックス)
    若手の台頭もあり、昨季はオリックス移籍後最少の6試合登板。ファームでは安定した投球を続けている。
    ・桑原樹(広島)
    高卒5年目の昨季はウエスタンで18盗塁。遊撃を本職とするが、一軍に田中広輔、2年目の小園海斗が控えている。
    ・藤井亮太(ヤクルト)
    昨季は自己最少の6試合出場に終わった。捕手、内外野とすべてのポジションをこなせるユーテリティープレーヤー。
    ・立岡宗一郎(巨人)
    2015年に規定未到達ながら打率.304をマーク。一軍での経験豊富だが、若手の台頭もあり、昨季は25試合出場と不本意なシーズンだった。
    ・関根大気(DeNA)
    走攻守3拍子そろった選手でポテンシャル高いが、なかなか一軍定着できない。今年でプロ7年目。このまま終わるのは惜しい。
    ・石川駿(中日)
    昨季はファームで首位打者、最高出塁率の2冠も、秋季キャンプはメンバー外。主に守る一塁はビシエド、三塁は高橋周平とレギュラーの壁が高い。
    ・板山祐太郎(阪神)
    攻守走でバランスの取れた外野手だが、昨季はプロ入団4年目で初の一軍出場なし。本職の外野だけでなく、内野もすべてのポジションを守れる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200208-00000002-baseballo-base

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    1 風吹けば名無し :2020/01/24(金) 20:44:13.21

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    西武
    投 相内 誠(26) 590万
    投 中塚駿太(26) 710万
    投 國場 翼(27) 790万
    投 森脇亮介(28) 1300万
    投 田村伊知郎(26) 700万
    投 藤田航生(23) 500万
    捕 駒月仁人(27) 600万
    内 永江恭平(27) 990万
    内 呉 念庭(27) 560万
    内 水口大地(31) 770万
    内 森越祐人(32) 750万
    外 熊代聖人(31) 1200万
    外 戸川大輔(24) 630万

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    1 風吹けば名無し :2020/01/23(Thu) 06:26:49 ID:zwTiYlWSa.net

    2019y01m19d_232411812https://www.sanspo.com/baseball/news/20200123/npb20012305030004-n1.html

    (1)実施時期は7月20日前後 今季のプロ野球は東京五輪の開催に伴い、7月19日から8月13日まで中断する。
    7月19、20日はオールスター戦を実施する。

    (2)指名対象として各球団8人(支配下選手のみ)の名簿を提出 
    実施までにトレードを行った球団は、他球団へ移籍した人数を8人から差し引くが、
    3人以上のトレードが成立した場合でも最少人数は6人。

    (3)現役ドラフトでは各球団、最低1人を指名する 
    現役ドラフトは新人選択会議と異なり、対象となる選手のことを配慮して非公開で行われるもようだ。

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    1 風吹けば名無し :2020/01/21(火) 20:27:53.03

    現役ドラフト今季導入へ22日選手会合意で現実に

    「現役ドラフト(仮称・ブレークスルードラフト)」の今季導入へ、前進を見せた。

    日本野球機構(NPB)は21日、都内でセ・パ理事会および実行委員会を開催。同ドラフトの制度について協議し、12球団の基本的な方向性は集約されたとみられる。22日には選手会と事務折衝を行い、選手会側が合意すれば、出場機会の少ない選手を対象とした新ルールの今季導入が現実になる。

    NPBの井原事務局長は「事務折衝次第です。(今季導入は)そういう方向で話は進めている」と話した。

    これまで導入時期や、リストの対象とする人数などで意見が割れてきた。昨年12月末には12球団の編成担当にも意見を聞き、協議を重ねてきた。楽天井上オーナー代行は「(選手関係委員会の阪神)谷本委員長を中心として、今年度導入の方向でかなり詰めてきているという感じです」と手応えも口にした。NPBと選手会が同調できれば、開幕前までを目安に細部を詰めていく。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200121-01210779-nksports-base

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