獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    高校野球

    1 風吹けば名無し :2020/05/21(木) 07:37:30.23

     大阪桐蔭、星稜、智弁和歌山…。金の卵たちよ、夏の甲子園大会の中止が決まっても、モチベーションを下げる必要はない。大舞台での活躍を目指していた球児たちにアピールの場が用意される可能性が浮上した。
    今秋、高校球児を対象としたトライアウトの実施をプロ野球サイドが検討していることが分かった。

     球界関係者の話を総合すると、新しいトライアウトはプロ志望届を提出した選手が対象。関東圏の全天候型球場に招集をかけ、2泊3日前後で合宿をする。そこにプロのスカウト陣が集結。プロと同様、木製バットを使用し、複数の試合を開催する。

     コロナの収束が絶対条件にはなるが、球児にとって最大の救済策となりそうだ。

     実際、甲子園という大舞台で活躍したことで一気にドラフト上位候補に跳ね上がる選手は多い。1974年には鹿児島実・定岡正二が鹿島県勢初の4強に導き、巨人から1位指名。
    2016年夏に優勝した作新学院・今井(現西武)や、18年夏に準優勝した金足農・吉田輝(現日本ハム)はともに評価を上げ、1位指名された。大舞台に強い。それがプロで生きていく一つの指標になる。

     プロ側にとってもメリットが多い。これまでにも巨人や広島、オリックスなどが入団テストを行ってきたが、実戦を行うことで、より実力を把握しやすくなる。
    今後、各都道府県が独自に開催するとみられる地方大会については新型コロナウイルスの感染防止策により、スカウト陣が入場できない可能性があり、貴重な機会となる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200521-00000523-sanspo-base

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    1 名無しさん@おーぷん :20/05/20(水)14:18:51 ID:nz9

     日本高校野球連盟などは20日、オンライン会議方式で全国高校野球選手権大会(8月10日開幕、甲子園球場)の運営委員会を開き、新型コロナウイルス感染拡大を受け、中止を決めた。続いて行われる理事会で正式決定する。

     大会の中止は1918年の米騒動、戦局が激化した41年以来3度目で、戦後初めて。今夏の全国選手権は代表49校(北海道、東京は2校)が参加し、8月10日から16日間の日程が組まれていた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200520-00050209-yom-base

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    1 本人の申出により訂正 ★ :2020/05/20(水) 08:33:02 ID:thSxtsbZ9.net

    甲子園球場(兵庫県西宮市)で8月10日開幕予定の第102回全国高校野球選手権大会について、日本高野連は20日正午からオンライン形式で運営委員会を開き、開催の可否を協議する。大会の開催をめぐっては、新型コロナウイルスの感染収束が見通
    せないことから困難との見方が強い。春の選抜大会に続いて中止となれば戦後初めて。

    政府の緊急事態宣言は14日に39県で解除されたが、いまだ部活動再開のめどが立たない地域もあり、49代表校を決める地方大会全てを8月上旬までに終えるのは困難な状況になっている。さらに、全国からの生徒の移動や長期間の宿泊が避けられず、
    感染リスクが高いことも開催のネックとなっている。

    コロナ禍を受け、今春の選抜高校野球大会は直前で中止。その後、47都道府県の高校野球春季地方大会も全て取りやめとなった。また4月26日には、選手権大会と同時期に開催予定だった全国高校総合体育大会(インターハイ)の中止も決まっている。

    全国中等学校優勝野球大会として大正4(1915)年に始まった大会が過去に中止されたのは、米騒動が起きた大正7(1918)年の第4回大会と、先の大戦の戦局悪化に伴う昭和16年の第27回大会の2回。ほかに戦時中の17~20年には中断されている。
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    産経
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200520-00000500-san-base

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    1 名無し募集中。。。@ベクトル空間 ★ :2020/05/15(金) 04:15:33 ID:+Q0J0FGB9.net

    2020年5月15日 3時0分

     今夏の第102回全国高校野球選手権大会(8月10日開幕予定・甲子園)を主催する日本高野連と朝日新聞社が、新型コロナウイルス感染拡大の影響で同大会を中止する方向で最終調整に入っていることが14日、分かった。今春のセンバツも中止となっており、開催を求める声が現場、ファンからも上がっているが、選手らの健康と安全を最優先したとみられる。20日の大会運営委員会で正式に決定する見込み。夏の甲子園の中止は、米騒動の1918年、戦局が深刻化した41年に次いで79年ぶり3度目となる。

     最後の夏を迎える3年生部員のためにも、開催の可能性を模索していた夏の甲子園大会が、今春のセンバツに続いて中止となる公算が大きくなった。関係者の話を総合すると、選手や関係者の健康、安全を最優先に考え、20日の大会運営委員会で苦渋の決断を下すことになりそうだ。

     開催に向け、最もネックとなったのが日程面。関係者によると、当初は今月6日までとされていた緊急事態宣言が延長されたことが大きいという。大半の学校が3月から続けている活動休止によるブランクが延びる一方で、7月上旬から本格的に開幕する地方大会までの準備期間は短くなった。

     万全ではないコンディションで臨んだ場合、熱中症など健康面の不安が強まる。感染リスクも、減らすことはできてもゼロにはできない。選手の安全を担保できないと判断した模様だ。甲子園大会と同時期に開幕予定だった全国高校総体(インターハイ、8月10日)と全日本大学野球選手権(同12日)が中止を決めたことも影響したとみられる。

     この日に39県の緊急事態宣言が解除されたが、日本高野連の小倉好正事務局長(62)は書面による代表取材に対し「休校措置の解除、部活動の開始、対外試合の取り扱いなど、各都道府県の情報収集に努めたいと思います」とコメントするにとどめた。

     一方で、中止になった場合、大会主催者は、都道府県高野連に対し、可能であれば地方大会に代わる公式戦を無観客で開催するように要望する見通し。すでに東京や三重などでは、代替大会の開催が検討されているが、本大会がなくなることで代替大会を8月下旬まで行えるようになり、準備期間を長く取れることになる。

     高野連では、代替大会の開催ガイドラインも作成中。春季大会が全国的に中止になるなど、準々決勝まで県大会を開催した沖縄以外は、今年は1試合も公式戦ができていない。「最後の夏だけでも3年生に試合をさせてあげたい」という声に応えられる可能性が高まる。甲子園がなくなっても、球児に晴れ舞台をつくるべく、できる限りの準備を進めている。

     ◆過去に中止となった甲子園大会(夏は当時の名称が中等学校優勝大会)

     ▽1918年夏(大正7年、鳴尾球場で開催) 第4回大会は、富山県に端を発した米価高騰に伴う暴動、いわゆる米騒動が全国に波及。代表14校が決定し、大阪入りしていたが中止に。14校にこの大会出場歴はカウントされている。

     ▽41年夏(昭和16年) 第27回大会は戦局が深刻化。文部省次官通達で全国的な催しが禁止され、地方大会半ばで中止に。翌42年春から46年春までは中断され、46年夏から再開。

     ▽2020年春(令和2年) 第92回大会は新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、3月4日に史上初の無観客開催で準備を進め、中止も視野に入れて1週間後に最終決定すると発表。開幕8日前の11日にセンバツ史上初の中止が決まった。
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    https://hochi.news/articles/20200515-OHT1T50012.html?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter&utm_campaign=hochi_baseball

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    1 風吹けば名無し :2020/03/15(日) 11:08:06.67

    中居は選抜高校野球が中止となったことに「残念です」と明かした上で
    「こんな緊急事態だったら、個人の意見ですけど、今、プロ野球はオープン戦無観客でやっているんで、この春の選抜に出られなかった高校球児と、この期間だけ高校生と練習試合とかできないのか。
    各球団全国にあるから、高校生を呼んで」と救済案を提言した。

     その上で「中止で残念なんだけど、これ以上にいいことがあると思わせることを大人が知恵を絞らないといけない」と訴えていた。さらに「5回限定でいいからプロ野球と練習試合やったり」と提言していた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200315-03150063-sph-base

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