宮川哲(24)11試合0勝0敗0S2H 1.86 ←お、ええやん!
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西武ドラ1・宮川、開幕2軍スタート 右足の違和感で別調整
西武のドラフト1位で最速154キロ右腕の宮川哲投手(24=東芝)が、開幕2軍スタートになることが28日、分かった。即戦力として評価が高い宮川は、今月7日の南郷キャンプフリー打撃でも、森のバットを折るなど存在感を示していたが、11日の第3クール初日から、右足の違和感で別調整を続けていた。
その後、1軍の遠征にも同行せず2軍キャンプ地の高知・春野に滞在している。今後はシーズン中の1軍昇格を目指し、調整を続けていくことになる。
2/28(金) 11:50配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200228-00000129-spnannex-base
【#seibulions =現地情報】
西武 は11日、宮崎・南郷春季キャンプで、ザック・ #ニール 投手(31)が腰の張り、ドラフト1位 #宮川哲 投手(24)と #国場翼 投手(26)がそれぞれ右太ももの張りのため別メニュー調整を行った。
日刊スポーツ野球取材基地@nikkan_yakyuude
【#seibulions =現地情報】#西武 は11日、宮崎・南郷春季キャンプで、ザック・ #ニール 投手(31)が腰の張り、ドラフト1位 #宮川哲 投手(24)と #国場翼 投手(26)がそれぞれ右太ももの張りのため別メニュー調整を行った。
2020/02/11 17:32:40
パ・リーグ3連覇を目指す西武が9日、本拠地・メットライフドームに隣接する室内練習場で新人合同自主トレをスタートさせた。西口、豊田両投手コーチ、松井2軍監督ら首脳陣も見守る中、約2時間半ランニングやキャッチボールなどで汗を流した。
練習開始直後には、同施設での自主トレに来た本塁打王6度の主砲・中村剛也内野手(36)と新人選手が対面。あいさつを交わしただけだったが、初対面の新人選手は驚きを隠せなかった。
1位・宮川「テレビで見るよりも大きいなと思いました」
2位・浜屋「すごいからだが大きくてオーラがありました」
3位・松岡「人よりオーラがあった。こういうオーラを出したいと思った」
4位・川野「すごいなと思って、オーラがある選手だなと思いました」
5位・柘植「オーラがあって改めてすごいなと思いました」
6位・井上「オーラがあって雰囲気を感じました」
7位・上間「テレビで見ていた人なので緊張しました」
8位・岸「ずっとテレビで見ていた人なのですごいなと思った」
育成1位・出井「緊張しないようにしたけど圧倒されました」 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200109-01090137-sph-base
投手編 東芝・宮川哲、大学時代1週間で2000球!タフさが持ち味
「投げ過ぎと思ったことはない。(上武)大学時代、1週間に2000球投げたこともある」と宮川は胸を張る。社会人野球で連投は当たり前。タフさが最大の持ち味だ。どんな場面で投げるとか、一切無関係。「投げたがり」という同僚の声すらある。
上武大の春のキャンプでは「300球以上×3日間」、1日休みを挟んで「300球以上×3日間」をやった後、何の違和感もなかったという。
打者を抑えるための投球術、球威、スピードがあり、投げっぷりは巨人・沢村タイプといわれる。プロ野球のペナントレースを戦うためにはスタミナが必要。宮川は先発ならローテーションを守り続け、セットアッパー、クローザーなら全試合ベンチ入りが可能だ。
https://www.sanspo.com/baseball/news/20191016/ama19101608000001-n1.html
いきなり不安で草