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マリナーズの菊池雄星投手が愛息を抱き、瑠美夫人と笑顔を見せる愛らしい家族写真が大反響となっている。13日(日本時間14日)、ロッキーズの本拠地クアーズ・フィールドで行われたオールスターゲーム前のレッドカーペットショーに登場した菊池一家の1枚に、「素敵な家族」「奥様綺麗すぎる」と大絶賛だ。
初の球宴は残念ながら出場登録を外れ、登板がなかった菊池。それでもベンチでは高校の後輩・大谷翔平投手と笑顔で話す場面もあり、夢の舞台を楽しんだ様子。
試合前にはオールスターゲームでは、恒例のレッドカーペットショーに登場。マリナーズ球団公式ツイッターは、スーツ姿の菊池が愛息を抱き、マリナーズカラーのドレス姿の瑠美夫人が笑顔を見せる3人の家族写真を「キクチ一家到着」とのメッセージを添え公開。すでに1万を超える「いいね」がついており、日本人ファンからも「素敵な家族」「奥様綺麗すぎる!」「穏やかな笑顔! いいね」「優しいパパの顔」「綺麗な奥様で羨ましい」と多くのコメントが寄せられていた。
深津瑠美
菊池雄星の妻・深津瑠美アナ「主導権は主人、亭主関白です」
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この1月にシアトル・マリナーズと、最大で7年総額120億円の大型契約を結び、連日のようにその動向が報道される菊池雄星投手(27才)。
そんな菊池投手を支えるのが妻でフリーアナウンサーの深津瑠美さん(32才)だ。
深津さんと菊池投手の出会いは2015年。MLB(メジャーリーグベースボール)のニュースを紹介する『ワールドスポーツMLB』(NHK-BS1)のキャスターを務めていた深津さんに菊池投手が一目ぼれ。
知人を介して知り合い、菊池投手の猛アタックの末、交際がスタートした。 半年の交際を経て2016年、深津さんの誕生日である6月24日にふたりは入籍した。
深津さんは、両親、3才下と4才下の妹の5人家族。どちらかといえばスポーツとは無縁で、合唱団の活動に夢中な文系少女だった。それもあって、プロ野球選手の妻になることに、家族は心配な思いがあったという。
「3姉妹の中でも、私は自由奔放なタイプ。だから、両親から常に心配されていました。特に母は心配していたようですが、1日でも長くプロ野球選手として現役生活を送ってほしいので、私も覚悟を決めました。
以前読んだ、松下幸之助さんの奥様・むめのさんの生涯が綴られた本の中に“内助の功”を示す記述があって、
夫が開発しているソケットに必要な部品のかけらを関連工場の近くのゴミ捨て場から拾ってきて渡すシーンがすごく印象に残っています。
夫のために尽くすむめのさんの姿に感銘を受け、そのくらいの覚悟が必要だと思ったのです」(深津さん・以下同)
そのため、アスリートに必要な栄養バランスのとれた食事を作るためのスポーツ栄養に関する資格もとった。
また、プロ野球選手の妻として心がけていることがある。
「私ができることは、おいしいご飯を作って笑顔で迎えること。あとは、勝っても負けても『おかえり』は同じトーンにしています。私は一喜一憂せずに、いつもニコニコしていることがいちばんだと思っています」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190317-00000009-pseven-spo
3/17(日) 7:00配信
【MLB】マリナーズ移籍の菊池雄星がパパに!妻・深津瑠美さんが第1子妊娠 今夏シアトルで出産へ
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今季からマリーナーズでプレーする菊池雄星投手(27)の妻で元フリーアナウンサーの深津瑠美さん(32)が27日、自身のブログを更新。第1子を妊娠したことを報告し、今夏シアトルで出産予定であることを明かした。
深津さんは「私事で恐縮ですが、ご報告です。この度、新しい命を授かりました」と第1子妊娠を報告。「現在安定期に入り、体調も徐々に落ち着いてきました。主人や担当医と話し合い、今夏シアトルでの出産を予定しています」と明かした。
メジャーリーガーの妻として「これから始まる新生活。環境が変わっても、野球に集中できる環境作りを心掛けたいと考えています」と抱負。昨年まで夫が所属した西武から送られたお祝いの花束の写真もアップし、「主人には野球を楽しみ、ファンに愛され、子どもたちに夢を与え続ける存在であってほしいと願っています。ここまでサポートしてくださった関係者の方々、また、いつも応援してくださるファンの皆様に、改めて心より感謝申し上げます」とつづった。
深津さんと菊池は16年6月に結婚。17年に所属事務所を退社し、菊池のサポートに専念している。

2019年01月27日 18:39
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/01/27/kiji/20190127s00001173267000c.html
【MLB】菊池雄星の妻・深津瑠美 メジャー婦人会も無難にこなすか
トレードやFAなど、1年ごとに環境が変わる夫に合わせてプロ野球選手の妻たちの環境も激変する。テレビ朝日の下平さやかアナ(45)は、広島に移籍した夫・長野久義(34)を支えるべく広島に行くかどうかが注目されている。
一方、夫とともに海を渡る女子アナ妻もいる。シアトル・マリナーズに入団した元西武・菊池雄星(27)の妻、深津瑠美(32・フリー)だ。
「2016年に結婚後、夫のそばでサポートに徹してきた。NHK-BSでメジャーリーグ番組のMCを担当していたこともあり、野球への理解も深い。
メジャーには、各球団ごとに選手の妻たちで構成される“婦人会”がある。チャリティーやボランティア活動など、その仕事は多岐にわたります。彼女ならきっと無難にこなすはず。英語が堪能でコミュニケーションの面でも菊池を支えることになる」(メジャー担当記者)
メジャーから日本プロ野球に復帰して苦節4年。昨季6勝を挙げて見事カムバックを果たした松坂大輔(38)の妻、柴田倫世(44)の評価も急上昇だとか。
「松坂がソフトバンクで日本復帰してからもボストンに残ったことが批判された時期もあった。でも本当は、たびたび日本に帰国し、右肩手術後の松坂の体調を気遣っていた。松坂はよく夫人への感謝を口にしています」(中日番記者)
テレビに映らない妻たちの闘いは続いている。
※週刊ポスト2019年2月1日号 
1/24(木) 16:00配信 NEWS ポストセブン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190124-00000016-pseven-spo
