獅子の魂@西武ライオンズまとめ

なんJ・おんJから埼玉西武ライオンズにまつわるスレッドをまとめております。

    諸事情のため更新頻度が現在下がっています。
    少しずつにはなってしまいますが、更新していきますので、
    よろしくお願いいたしますm(_ _ )m
              ~ ししたま管理人より ~

    高校野球

    1 征夷大将軍 ★ :2021/07/21(水) 17:55:55.00 ID:CAP_USER9.net

    日刊スポーツ2021年7月21日17時8分
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    https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/202107210000604.html

    第103回全国高校野球選手権大会(8月9~25日、甲子園)を主催する日本高野連と朝日新聞社が21日、臨時運営委員会を開き、無観客で開催することを発表した。

    スタンドへの入場は学校関係者に限定。首都圏や大阪府などで新型コロナウイルス感染者数が再び増加傾向にあり、第5波の到来も懸念されている。協議を重ねた結果、一般客の入場は困難と判断した。代表校関係者は計3回(大会前、初戦勝利後、準々決勝後)、大会関係者は計2回(大会前、8月17日)のPCR検査を実施する。

    日本高野連はコロナ禍での大会運営ノウハウを蓄積してきた。昨年は春夏甲子園大会を中止したが、8月にセンバツ出場32校による交流試合を開催。今年3月のセンバツの有観客開催につなげた。今夏も感染対策を徹底した上で、上限を設けて観客入場を認める意見も出ていたが、最終的に無観客の結論に至った。

    なお、組み合わせ抽選会は8月3日にオンラインで行われる。

    また、高校日本代表チームが出場を予定していたU18W杯(米フロリダ州、9月10~19日)への派遣中止も発表。米国の今後の新型コロナ感染状況が見通せないことなどを理由とした。

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    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/02/03(水) 21:15:10.28 ID:CAP_USER9.net

     さいたま市は3日、新型コロナウイルスに感染していた70代男性1人の死亡と、10~80代まで男女46人の感染を発表した。感染者のうち26人が浦和学院高校(さいたま市緑区)の硬式野球部員、3人が部関係の教員だった。全員が無症状か軽症という。同校は高校野球の強豪として知られ、春夏合わせて甲子園に23回出場。2013年春には優勝している。

     市保健所によると、同部では2日までに部員4人の感染が判明していたという。感染者が計33人となり、市はクラスター(感染者集団)と判断した。

     部員は全員寮生活を送っており、授業も他の生徒とは別に受けているという。

     発熱の症状があり1月29日に陽性が判明した部員を含め、部員58人とマネジャー4人の生徒計62人、部の顧問や寮関係の教職員ら25人を検査していた。部は昨年末から全体での練習はとりやめているという。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/9e633d54e9fcd9c78a5ac4d730b10da7d15572ab

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    1 風吹けば名無し :2021/01/12(火) 06:11:24.33

    何故?
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    1 風吹けば名無し :2021/01/15(金) 15:51:26.69

    ない
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    1 風吹けば名無し :2020/05/21(木) 07:37:30.23

     大阪桐蔭、星稜、智弁和歌山…。金の卵たちよ、夏の甲子園大会の中止が決まっても、モチベーションを下げる必要はない。大舞台での活躍を目指していた球児たちにアピールの場が用意される可能性が浮上した。
    今秋、高校球児を対象としたトライアウトの実施をプロ野球サイドが検討していることが分かった。

     球界関係者の話を総合すると、新しいトライアウトはプロ志望届を提出した選手が対象。関東圏の全天候型球場に招集をかけ、2泊3日前後で合宿をする。そこにプロのスカウト陣が集結。プロと同様、木製バットを使用し、複数の試合を開催する。

     コロナの収束が絶対条件にはなるが、球児にとって最大の救済策となりそうだ。

     実際、甲子園という大舞台で活躍したことで一気にドラフト上位候補に跳ね上がる選手は多い。1974年には鹿児島実・定岡正二が鹿島県勢初の4強に導き、巨人から1位指名。
    2016年夏に優勝した作新学院・今井(現西武)や、18年夏に準優勝した金足農・吉田輝(現日本ハム)はともに評価を上げ、1位指名された。大舞台に強い。それがプロで生きていく一つの指標になる。

     プロ側にとってもメリットが多い。これまでにも巨人や広島、オリックスなどが入団テストを行ってきたが、実戦を行うことで、より実力を把握しやすくなる。
    今後、各都道府県が独自に開催するとみられる地方大会については新型コロナウイルスの感染防止策により、スカウト陣が入場できない可能性があり、貴重な機会となる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200521-00000523-sanspo-base

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